スタッフがお届けする現地ブログ

新着スタッフ日記

裏磐梯グランデコ

2023/02/062時間前

【【 いろいろな日のベースゲレンデ 】】

皆さんこんばんは\(^^@)/ グランデコの代田(ヨダ)です 今朝のゲレンデはマイナス6℃でした。 天気予報 ★動画は以前に撮影した写真を編集致しました。 今日の動画はデコを訪れたらまず最初に見えるベースゲレンデの様子です。 1月から3月くらいまでの写真を並べてみました。 スノーリゾートの担当が日々の変化を写真に記録しておりましたのでこう言う動画が出来たのです。 晴れの日、曇りの日、いろいろな変化をお楽しみ下さい\(^^@)/ ※路面状況のご案内 降雪によりグランデコまでは雪・圧雪・凍結の複合路面となっておりますので路面に注意し「急」の付く運転を避け安全運転でお願い致します。 ※動画がございますので フェイスブック か インスタグラム をご覧下さい。 裏磐梯グランデコ東急ホテル(当館) グランデコリゾート ★冬季スタッフ募集中\(^O^)/ ★スキー・スノーボードスクール SIA公認グランデコスノーアカデミー 公益社団法人 日本プロスキー教師協会 ★テントサウナご利用詳細 ★オフィシャルホテルが選ばれる理由(ファーストトラックの案内含む)(当館ご宿泊のお客様が利用できる特典やサービス) ★桧原漁業協同組合フェイスブック

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斑尾

2023/02/063時間前

新販売!長野県の日本酒紹介!

皆様こんにちは、レストラン齋藤です!   本日は新販売の日本酒のご紹介です🍶   ○積善(せきぜん) 長野市/西飯田酒造店 グラス  ¥880 一合   ¥1540 四合   ¥5500 長野県で雄一、花酵母している『積善』 ベコニアの花酵母の特徴としっかりとしたキレと旨味が持ち味の超辛口のお酒です!   ○豊賀(とよか) 小布施町/高沢酒造 グラス ¥770 一合  ¥1320 四合  ¥5500 飲み口はやわらかく、控えめな吟醸香とほんのりと感じるガス感があり酸味と旨味のバランスがよく、後味はスッキリとしています。   ○ソガペールエフィス ヌメロシス サケエロティック 小布施町/小布施ワイナリー グラス ¥1100 一合  ¥1650 普段はワイン造りとワイン葡萄栽培をされていますが、冬の時期のワイン畑の出来ない数週間だけ【趣味のSAKE】をワイナリーないで醸しています。期間も限られ、特約店からしか入手ができない幻の日本酒です!!   こちらは全て、長野県で造られた日本酒です!是非ご賞味ください(^▽^)/   販売期間:2023/2/6~ 場所:コ―スレストラン【ル・タングラム/風車】 ※レストランは要予約制です    

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旧軽井沢/旧軽井沢アネックス

2023/02/069時間前

軽井沢のパン屋さん

皆様こんにちは(^^)レストランスタッフの澤でございます。   今日は、軽井沢町の追分にある 『sioru bakery シオルベーカリー』さんをご紹介したいと思います。   軽井沢に有名なパン屋さんから穴場なパン屋さん たくさんありますが、わたしのいちばん好きなパン屋さんです(^^) お店は一軒家のような外観で、お店の中は広くはないです なので、お店の中に入る為人が並んでいるときもあります(^^) 早い時には午後には売り切れて終了してる時もあり、それほど人気のパン屋さんです! でも、地元の人も知らない人が多いのでは?と私は思っています!   私のおすすめのパンはたっくさんありますが ぜひ、食べてもらいたいパンは、メロンパンとクリームパンです!   メロンパンは中心にバターが入っていて、真ん中にたどり着くとバターが じゅわっとして、甘いメロンパンとバターの塩気がとってもおいしいです! クリームパンは3種類あり、クリームはどれも一緒なのですが パンの生地がちがうそうです。 その中でも、名前忘れてしまいましたが、生地がもっちもちとしたクリームパンが すんごく美味しかったです! クリームパンとメロンパンぜひ!食べてみてください(^^)   皆様もおすすめのパン屋さん、穴場パン屋さんあればぜひおしえてください♪   軽井沢、雪はありませんがまだまだ真冬の寒さなので 暖かくしてお出かけください。お待ちしております♪  

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箱根甲子園

2023/02/06

「箱根竹開花之碑」

国道138号線、仙石原から宮城野へ向かう小塚の先、左側に建つ石碑。 気にして見ていないと見つけられない様なひっそりと建つ石碑ですが、 箱根の昭和初期の歴史を伝えるものです。 その碑文に記されているのは、以下のことです。 箱根全山に自然繁茂せる篠竹は 本村唯一の産業資源なり然るに 昭和八年春より開花結実し漸次 其範囲を広め同十年秋に至り村 内全面積約二百町歩悉く枯死す 時偶群鼠の繁殖甚しく竹の美を 食い尽して植林及農作物に被害 を及ぼし県当局の援助を受け駆 除に努む聊か録して之れを伝う  昭和十一年十月廿日           仙石原村 当時の箱根の人は何故かハコネダケと呼ばず「しの竹」と言っていたそうです。 ハコネダケは当時重要な産物として出荷され、箱根の生活を潤していましたが、 竹は60年周期で開花して枯れてしまう、とよくいわれていますが、ハコネダケは 昭和8年の春から開花し、わずか2年で全山の竹が枯死してしまった。 地元の人達が「あかねずみ」と呼んだハタネズミが異常繁殖したためである。 その栄養価の高い種子を食べて繁殖力が高まったものと考えられたようです。 竹の実を食べつくしたハタネズミの大群は、森林や原野も喰い荒したために 初夏の箱根全山が秋色を呈したという。そして、ついに食べ物のなくなった ハタネズミの大群は、昭和11年芦ノ湖に入水して、集団自殺してしまい、 その様は、「木の葉の浮くようであった」という。 当時の仙石原村と、箱根町他二ケ村組合役場が、それぞれ「箱根竹開花の碑」を 残していることも、その痛手を知ることが出来ます。 箱根町他二ケ村組合役場が、建てた碑は、残念ながら今は建っていないので、 仙石原村の建てた碑だけが残り現在に至ります。 国道138号線を通る時は、気にして見てみて下さい。

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