2022/11/25
ねこの博物館
皆様こんにちは。 洋食調理四ノ宮です。 今回は、 ねこの博物館 のご紹介をします。 当館から車で約20分のところにあります。 1階では、サーベルタイガーなど絶滅種の標本や巨大な虎や最小の猫など28種の剥製を見ることが出来ます。とても大きく迫力がありました。 2階では、猫にまつわる美術品、工芸品の展示や約20種40匹の猫ちゃんと触れ合うことが出来るスペースが有ります。猫ちゃんのお休みの日があり、40匹全てと会うことはできませんでしたがどの子もかわいく見ているだけでとても癒されました。 世界で唯一のねこの総合博物館、伊東へお越しの際は行ってみてはいかがでしょうか。

より良い料理を提供できるように日々頑張ります。
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2022/11/18
新酒 正雪純米しぼりたて
12月初旬より、期間限定で正雪純米しぼりたてを【炭火会席竹のうち】で販売予定です。 正雪ならではのサラリとした飲み口と口中に広がるフルーティな含み香で、新酒ながら上質な旨味と後味のキレの良さがあり、いつまでも飲み続けられるお酒となっています。 この機会に是非一度、ご賞味ください、お待ちしております。

人生楽しんだもん勝ち!
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2022/11/16
伊東の道の駅
皆さん、こんにちは! 洋食調理の三岡です。 今回、僕が紹介させていただくのは伊東の道の駅【 伊東マリンタウン 】です。 伊東マリンタウンは国道135線沿いにあるカラフルな建物の道の駅で、徒歩で JR伊東駅から大体15分、当ホテルからなら30分の場所にあります。 営業時間は9:00~18:00です。 伊豆・伊東の名産品を扱っている食事やお土産物をたくさん扱っています。お帰 りの際のお土産を買うのにとても便利です。 御食事処もあるので、綺麗な海を眺めながら御食事をしてみてはいかがでしょう か? さらには観光案内所もありますので、伊東に来てどこに行くか迷った際には取り 合えずマリンタウンに行かれるのもお薦めです。 是非、伊東に来られた際には行ってみて下さい!
よろしくお願いします。
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2022/11/10
伊豆高原グランイルミ✨
こんにちは レストランの林です。 本日は11月11日から開始されている伊豆ぐらんぱる公園内の体験型イルミネーション『 伊豆高原グランイルミ 』をご紹介いたします。 伊豆高原グランイルミは伊豆ぐらんぱる公園、開園50周年記念特別企画として2015年から開始され今年で8thシーズンとなります。 過去にはイルミネーションアワードで2年連続全国1位となり、イルミネーションの名所です。 伊豆高原グランイルミの敷地は、東京ドームおよそ2個分の広さで園内にはおよそ600万球が高密度に敷き詰められており、幻想的な光の世界をつくりだしています。 伊豆高原グランイルミの特徴は「体験型イルミネーション」を掲げており、園内にはアトラクションがございます。 光に包まれた中を進む巨大迷路・イルミネーション上を滑空するジップラインなど、たっぷり体を動かして遊べるのが魅力です。 ぜひ伊東に来た際は行ってみてはいかがでしょうか ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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2022/11/08
🍊みかんが美味しい季節になりました🍊
皆さまこんにちは。 レストラン松井です。 いかがお過ごしでしょうか。 みかんが美味しい季節がやってきました🍊 皆さまは今年はもう、召し上がりましたでしょうか☺ 私も先日よく訪れる JAふじ伊豆【いで湯っこ市場】にて、 美味しいみかんを購入しました。😋 ※当館 旬彩 tsu・ba・kiでも使用してます。 【いで湯っこ市場】は伊東で採れたみかんをはじめ、 地元農家さんの様々なお野菜も販売されております。 この時期オススメは何と言ってもみかんです🍊 色々な大きさ、種類の柑橘のフルーツが販売されておりますので、 たくさん買って食べ比べるもの良しです♡ 当館からはお車で10分程ですので、 伊東へお越しの際は是非お立ち寄りくださいませ。 ★ いで湯っこ市場 ★
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2022/11/01
11月の花🌺
皆さんこんにちは レストラン岡本です。 今回ご紹介させて頂く花は寒椿(カンツバキ)です。 今月レストラン竹のうちで同じ名前の「 寒椿 」というコースが始まりますので 今回同じ季節の同じ名前の花という事でご紹介させて頂きます。 寒椿の季節は11月から2月とされています。 椿と雪が一緒に映るのはこの寒椿が主です。 花言葉は「愛嬌」「謙譲」「申し分ない愛らしさ」です。 由来としては厳しい寒さの中でも日陰でも綺麗な花を咲かせる 事から来ているとのことです。 竹のうちの新しいコース「寒椿」が始まりましたら是非ご来店くださいませ。
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2022/10/31
かなれっじ新聞 第13号 ふぐのひれを使ったお酒
皆さま、こんにちは! レストランの佐藤です。 朝晩だけでなく日中も冷え込む日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか? これからの寒い冬に向けて、おすすめのお酒をご紹介いたします! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【炭火会席 竹のうち】で毎年ご好評いただいている「遠州灘産虎河豚(とらふぐ)会席」が、今年も始まります! ふぐについてのお話は、2022年1月に掲載した「 かなれっじ新聞 第5号 静岡の絶品とらふぐ 」をご覧ください♪ (メニューについての情報は当時のものです。最新情報は こちら からご確認ください) そして、毎年虎河豚会席と一緒にお楽しみいただいているのが、「ひれ酒」です。 こちらも、ふぐ料理と共にご好評いただいているメニューです。 ということで今回は、「ひれ酒」についてお話ししていきます! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ○「ひれ酒」とは? 温めた日本酒に魚の鰭(ひれ)を入れて飲むものを、「ひれ酒」といいます。 一般的な熱燗は60度前後ですが、ひれ酒は70~80度の“超”熱燗にします。 これには理由があり、ひれの旨味成分であるアミノ酸などが溶け出す温度が、70度以上なのだそうです。高温にすることで、ひれの生臭さが出にくくなるという効果もあります。 とても熱いので、お召し上がりの際は、香りを楽しみながらゆっくりお召し上がりください。 ○蓋をして蒸らす ひれを浸したお酒に蓋をして蒸らすことで、ひれの香りと旨味が溶け出します。 竹のうちでは蒸らさずにお持ちしますが、徐々に香りと旨味が溶けていくので、味の変化をお楽しみいただけます。 ○火をつける ひれ酒をお席にお持ちしたときに、少しだけ蓋を開け、隙間からマッチで火をつけます。 「ボッ」と一瞬青白い炎が上がり、お酒の表面から気化して蓋の中に溜まっていたアルコールが飛んだら、すぐにもう一度蓋をします。 アルコールを飛ばすことで、お酒の味がまろやかになり、熱々でも飲みやすい口当たりになります。 また、火をつけた後すぐに再び蓋をすることで、ひれ酒ならではの香ばしい味わいをお楽しみいただけます。 (コツのいる作業なので、慣れるまで時間がかかります…温かく見守っていただけると幸いです💦) ○注ぎ酒(竹のうちでは「つぎしゅ」と読みます) 一度使用したひれは、2杯目にもおいしく使うことができます。 1杯目である程度ひれの旨味がお酒に溶け出したら、ひれをお酒から出しておくと、2杯目もひれの旨味を楽しめます。 注ぎ酒をご注文いただいた際は、ひれを一度お預かりします。 熱々の日本酒をお注ぎしてお持ちし、1杯目と同じように火をつけますので、香ばしいひれ酒をまたお楽しみいただけます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー いかがでしたか? 【炭火会席 竹のうち】にお越しの方は、虎河豚会席をお召し上がりでなくても、ひれ酒をご注文いただけます! 最後までお読みいただき、ありがとうございました! 次回もお楽しみに♪
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2022/10/30
竹のうち 11月の温物、食事のご紹介!
皆さんこんにちは!和食調理の三須です。今回は竹のうちの11月の強肴とお食事の紹介をしたいと思います。 まず温物は【鯛と根菜の炊き合わせ】です。 鯛の切り身と蕪と海老芋を一緒に鯛のお出汁で炊き合わせています。鯛の旨味をしっかり吸った蕪と海老芋は絶品です。とても熱いのでやけどに注意してくださいね。 お食事は【とろろご飯】です。 伊東市で採れた自然薯を使用し、そこに出汁と静岡県産の田舎味噌を合わせ味付けしています。ご飯は白飯ではなく麦飯をご用意しています。 自然薯の香りを十分に楽しんでみてください。 香の物は蕪の皮を昆布や一味唐辛子を混ぜて浅漬けにしたものと七尾の沢庵です。 赤出汁には三つ葉と地海苔、巻麩がはいっています。

伊東出身です。伊東の魅力を伝えます!
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