スタッフがお届けする現地ブログ

新着スタッフ日記

蓼科

2026/02/16

◆3月15日(日)開催◆自家焙煎珈琲店マスターと楽しむコーヒー講座

こんにちは。 フロント 小野澤です。 最高気温が氷点下の日もあれば、 10℃程まで気温が上がり 2月とは思えない暖かな日もある 最近の蓼科です。 とはいえ敷地内はまだまだ凍結箇所もございますので ご来館の際は冬用装備でお気をつけてお越しくださいませ。 本日は3月15日(日)に予定しております、コーヒー講座のお知らせです。 当館の売店でドリップコーヒーを取り扱っている、 「カフェ午後の森」のマスターにお越しいただき コーヒーについての知識を学びながら 美味しいコーヒーの淹れ方を体験いただきます。 【自家焙煎珈琲店マスターと楽しむコーヒー講座】 日時:2026年3月15日(日)14:30~16:30 参加費:2,800円 場所:レストラン「ラコルタ」 募集人数:8名 申し込み・お問合せ先:0266-60-2101 私はコーヒーが大好きなのですが全く詳しくはなく。。。 詳しく知りたい、美味しい淹れ方を知りたい、 と思い企画したイベントです。 八ヶ岳の絶景を眺めながら、コーヒータイムを楽しみましょう! 皆様のご参加をお待ちしております。

  • 0

  • 0

浜名湖

2026/02/16

サイクリングを楽しみました🚲

皆様こんにちは。 先日、本社主催の研修に参加してまいりました。同期との久しぶりの再会や新たな出会い、他施設の取り組みを知る機会もあり、多くの刺激を受ける大変有意義な時間となりました。 改めて、仲間がいることの心強さを実感いたしました。   さて、本日のブログでは、おすすめのサイクリングコースをご紹介いたします。 所要時間は約1時間少々。気軽にお楽しみいただけるコースです。 ホテルを出て駐車場を右に曲がり、自転車周遊道路を進んでサニーパークの奥へ向かいます。アパートを抜けると湖が広がり、走り出してわずか3分ほどで湖岸沿いに出ることができます。 さらに10分ほど走ると、みっかび瀬戸港に到着します。現在は遊覧船の運航は休止しておりますが、「浜名湖感謝村」という三ヶ日みかんやソフトクリームを販売しているお店がございます。 運動後にいただくソフトクリームは格別で、火照った体にじんわりと沁みわたりました。とても美味しかったです。 とはいえ、外に出た瞬間の冷たい風に思わず寒さを感じ、少しだけ後悔したのもまた良い思い出です。 その後は湖沿いをのんびりと走り、ホテルへ戻りました。久しぶりの自転車でしたので足が少し震え、「転ばないようにしなければ」と内心ひやひやしておりました。 夕暮れ時の瀬戸港から眺める夕日や、ほのかに感じる潮風は、日常ではなかなか味わえない特別なひとときです。次回は湖畔をゆっくり散策してみたいと思っております。   これから季節は春へと向かい、気温も徐々に暖かくなってまいります。 浜名湖へお越しの際は、ぜひ自転車に乗って自然を感じてみてはいかがでしょうか。 当館のレンタサイクルは電動アシスト付きですので、普段あまり自転車に乗られない方でも安心してサイクリングをお楽しみいただけます。ぜひご利用くださいませ。  

  • 0

  • 0

VIALA鬼怒川渓翠

2026/02/15

”オーパス・ワン”数量限定販売

皆様こんにちは。レストラン近藤でございます。 寒さの中にも、日差しにわずかな春のぬくもりを感じる頃となりました。 いかがお過ごしでしょうか。   さて今回は、レストラン炅-kei-より特別なワインのご紹介でございます。 フランスとアメリカを代表する銘醸家のコラボレーションから生まれた至高のプレミアワイン“オーパス・ワン”をこのたび数量限定でグラス販売をいたします。 レストラン炅-kei-自慢の薪火窯で焼きあげた“いわて短角牛”とともに、薪火との共鳴をご堪能ください。   ~オーパス・ワン~ カリフォルニアワインの父と称される“ロバート・モンダヴィ”と、ボルドーの格付け第1級シャトーであるシャトー・ムートン・ロートシルトを所有する“バロン・フィリップ・ド・ロートシルト”男爵が造り上げた至上のワインです。 その名は「作品番号1番」を意味し、ラベルには創設者二人の横顔が描かれています。カベルネ・ソーヴィニヨン主体のボルドースタイルのブレンドで、フルボディかつ複雑で奥行きのある味わいが特徴です。ブラックベリーやカシスなどの黒果実の芳醇なアロマに、スミレやバニラ、スパイスのニュアンスが重なり合い、きめ細やかなタンニンと長い余韻が続く、気品あふれる一本。 世界中のワインラバーを魅了し続ける、まさに最高峰のワインです。 グラス(40ml):¥6,600 ※数量限定 販売期間:2026年3月~ ※在庫がなくなり次第、販売を終了とさせていただきます。   ~いわて短角牛~ 旨味のもととなるアミノ酸を豊富に含み、脂肪は控えめ。噛むほどに赤身本来の旨味があふれ出す、上質な味わいが魅力です。「脂が多くやわらかい=美味しい」だけではない、“肉そのものの力強さ”をお楽しみいただけます。レストラン炅-kei-では、骨付きの枝肉のまま14日間熟成させた『熟成短角牛』を使用しております。焼き方のポイントは、 ① 表面はしっかりと焼きあげる ② 中心は旨味を最大限に感じられるレアに仕上げること。 薪火の浸透力を高めるため、表面に肉の脂を塗って焼き上げます。その後は遠火で4~5分、ゆっくりと火を入れ、最高の状態へ仕上げます。こちらはカウンター料理「HINOHO(火の穂)」、またはテーブルコース「KUNUGI(椚)」にてご堪能いただけます。   ~オーパス・ワン × いわて短角牛~ 凝縮した黒果実の芳醇な香りと、薪火で焼き上げた短角牛の力強い赤身の旨味。オーパス・ワンの豊かなタンニンと酸が肉の甘みを引き立て、熟成香と薪のスモーキーな余韻が美しく重なり合います。ひと口ごとに広がる、重厚でありながらもエレガントなペアリング。薪火料理と世界最高峰ワインが織りなす、特別なひとときをぜひお楽しみください。 この機会にぜひ一度、ご賞味くださいませ。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。     【レストラン炅-kei-】 唯一無二の薫香食体験 × サスティナブル 薪火イノベーティブ 地産地消・東北・北関東への拘り、生産者をリスペクトした循環型レストラン。 ・カウンターコース HINOHO(火の穂) 一皿ごとに料理人自ら生産者さまのこだわりをお話しするカウンター限定コースです。 季節の食材と共にカウンター越しにゆらめく炎と爆ぜる薪の音をお愉しみくださいませ。 料金:¥21,780   ・テーブルシグネチャーコースKUNUGI(椚) 椚は関東地方の里山に根を張り、薪となり、炭となり、火を支える“芯”となる存在。 素材が生まれ、育ち、火を経て一皿に至るまでの『流れ』と『理由』を大切にしながらひとつひとつ丁寧に仕立てます。薪火の香ばしさを楽しみながら、量、質ともにバランスの取れたコースです。 料金:¥15,730  

  • 0

  • 0

週間人気記事ランキング

月間人気記事ランキング

施設一覧(ブログ数)