スタッフがお届けする現地ブログ

新着スタッフ日記

蓼科

2026/05/20

今の季節に最適な服装と気候 in 蓼科

みなさま、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか。 フロントの美馬です。   冬はマイナス10℃ほどまで下がりとても寒かった蓼科ですが、徐々に気温も上がり 蓼科も避暑地として活躍する季節がやってまいりました。   全国各地で気温が30度近くまで上がり、夏日を観測したエリアも多いのではないでしょうか。   一方で蓼科は気候がカラッとしており、風が吹くととても心地よい気候です。 蓼科のある茅野市では、日中は25度前後、夜間は15度を下回る気候です。 昼間は半袖で心地の良い気温ですが、夜間は上着をお持ちいただくと、より快適に お過ごしいただけます。   私は京都府出身で夏はとても蒸し暑く気温も40度近く上がります。 外を数十分散歩するだけで、すぐ室内に戻りたくなります。   蓼科に住み今年で3年を迎えますが、夏を迎えるのがとても楽しみです。 涼しい気候の中で八ヶ岳連峰を見ながら食べるソフトクリームが至福のひと時です。   夏の観光情報など、ブログを通じてみなさまにたくさんお伝えできればと考えております。   気温も上がる季節なので、みなさまも体調には十分お気をつけください。

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熱海伊豆山 & VIALA

2026/05/19

炭火の香りが引き立てる富嶽白鶏の美味しさ

皆様、こんにちは。 レストランの中村でございます。 爽やかな風が心地よい5月下旬となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。 本日は、日本料理「㐂らく」の夕食コース「海輝~Kaiki~」の選べる主菜より、「富嶽白鶏炭火焼き」をご紹介いたします。 富嶽白鶏とは、静岡県や富士山麓の自然環境をイメージした名称です。 静岡県産の銘柄鶏で飼育にお米を使用しているため、鶏特有の臭みが少なくふっくらと柔らかな肉質が特徴です。 鶏肉を煎り酒に漬け込み調理スタッフがライブキッチンの炭火で香ばしく焼き上げることで、皮はパリッと香ばしく、身はジューシーで甘み豊かに仕上げております。 一度お召し上がりいただければ、素材の魅力をしっかりと感じていただけます。 また、香ばしく仕上げた富嶽白鶏は炊き立ての白米と調和し、より一層その旨みを引き立てます。白米のおかわりも承っておりますので、お気軽にお声がけくださいませ。 ぜひ日本料理「㐂らく」にて、熱海の素晴らしい景色とともに、心安らぐひとときをお過ごしいただけましたら幸いです。 皆様のご来店を心よりお待ちしております。   レストラン:本館1階 日本料理「㐂らく」 提供コース「海輝~Kaiki~」 時間:17:30/18:00/18:30/19:00/19:30

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天城高原

2026/05/18

【初めまして!】笑顔が絶えない新入社員5名です♪☆♡

皆様 初めまして! 5月から常に笑顔あふれる新入社員5名が仲間になりました!   ☆金丸志津です 茨城県日立市から参りました。趣味は音楽で、16年ほどエレクトーンを習っていました。今でもよく聞いたり演奏したりしています。また、アウトドアで体を動かすことも好きで、休日には2時間ほど散歩しながら外に出ることも多いです。お客様との接客を楽しみに日々成長できるように頑張ります。   ☆浅尾瑠花です 埼玉県鶴ヶ島市から参りました。大学では地域創生について学んでいました。天城高原はまだまだ眠っている魅力がたくさんあると感じておりますので、それを発掘して、皆様に接客を通じて発信していきたいです!   ☆星野鈴音です 福島県矢吹町から参りました。年齢は20歳で、フロント配属の中では最年少です!趣味は、お寿司でタコを注文することです。笑顔と丁寧な接客で、お客様にまた来たいと思っていただけるよう頑張ります!   ☆イサンヒョプです 韓国の釜山から参りました。大学では日本語を専攻しておりました。趣味はカフェ巡りで、おいしいコーヒーを求めて色々な場所を求めるのが大好きです。皆様が安らぎを感じれるよう、誠心誠意お手伝いさせていただきます。   ☆渡部いづみです 福島県郡山市から参りました。趣味はひとり旅です。最近車を入手したのでドライブでの旅も計画しています。お客様に快適で楽しい時間を提供できるように頑張ります!

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京都鷹峯 & VIALA

2026/05/17

京都『丹波ワイン』さんで農業体験!

皆様こんにちは!!!! レストランORTIVO辻です。 ゴールデンウイークは皆様は どのようにお過ごしになりましたか? また、皆様のお話を聞かせて下さいね!! 今回は『丹波ワイン』さんの葡萄畑で 農業体験をさせていただいたので お話しできればと思っております。     京都初のワイナリー『丹波ワイン』さんでは ブドウの栽培や収穫、醸造など 職人さんが手作業で行っています。 今回私たちが体験したのは、 ワイン用葡萄の栽培に置いて重要な 『芽かき』という作業です。 大きく伸びた芽や茎に栄養が行くように、 小さく出てきた芽や茎を取る作業です。 私たちは白ワイン用品種の ソービニヨンブランという葡萄の樹を 芽かきしました。 120mも植えられた樹の芽かきを 1人で1時間30分かけていたしましたが、 丹波ワインさんでは 約6万平方メートル(東京ドーム1.3個分)の敷地を 3人で管理しているそうです。 私たちのスピードでは永遠に終わりませんね(笑)   この後、葡萄の樹はすくすくと伸び、 6月ごろには『誘引』という作業があります。 日当たりと風通しを確保するため ワイヤーや紐で固定する作業です。 8月~9月には 1年以上かけて大切に育てた葡萄の収穫です。 白ワイン用ブドウ品種は 約1年半かけて私たちの手元に届くので、 今回私たちが芽かきをしたソービニヨンブランは 2028年頃発売されます^^ 楽しみですね!!! リストランテORTIVOでは 多くの『丹波ワイン』さんのワインを 取り扱っています。 そして、ソムリエの資格を持ったスタッフも 2名おりますので、 「ワインを飲みたいけど、どんなのが良いか分からない」 「料理とワインを合わせて楽しみたい!」 という方はお気軽にお声掛け下さい。 スタッフ一同お待ちしております!!!!! リストランテORTIVO 本館2階 二部予約制 17:20~/19:30~ MINEラウンジ 12:30~16:30(L,O16:00) 18:00~22:30(L,O22:00)  

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