スタッフがお届けする現地ブログ

新着スタッフ日記

熱海伊豆山 & VIALA

2015/02/14

梅園、桜開花状況パート2♪

皆様こんにちは!フロント松井です。 只今熱海梅園・糸川桜共に見ごろを迎えております。 その様子をお届けしたいと思います。 熱海梅園は472本中416本開花しており見ごろを迎えております。 園内には様々な梅の種類があり、約59品種の梅の木が 咲き誇っております。その中でも私のお気に入りの梅が 呉服枝垂(くれはしだれ)でございます。 枝垂桜はよく目にするかと思いますが、梅の木では 珍しい品種で園内でも5本しかございませんので ぜひ梅園に行かれる際は探してみて下さい^^ 糸川桜も只今満開に近い状況でございます。 今の季節に桜を見られるのは大変貴重ですので、この機会にぜひ 熱海でひと足早い春に出会ってみてはいかがでしょうか? 【熱海梅園情報】 <開園時間> 8:30~16:00(時間外無料開放)※ライトアップはありません。 <入園料> ・熱海市民100円・・・市民は住所がわかるもの、 または熱海市民施設利用証を提示してください。 ・熱海市内宿泊者100円・・・宿泊先がわかるもの (予約表や領収証等)を提示してください。 ・団体割引(11名以上)200円 ・一般300円 ※中学生以下は無料。上記開園時間外は無料開放しています。 <アクセス> 電車/JR熱海駅より伊東線利用約3分→JR来宮駅下車→徒歩約10分 バス/JR熱海駅より相の原団地行き利用約15分→梅園下車 HVCよりお車で約15分 詳しくはこちらから>>

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勝浦

2015/02/14

着物で街歩き&お茶会体験

皆様こんにちは。 フロント関です。 勝浦では毎年恒例の大イベント「勝浦ビッグひな祭り」が2/20(金)~3/3(火)まで 開催されます。 それにちなんで「着物で街歩き&お茶会体験」が開催される ので内容を載せたいと思います。 着物でひな巡り(会場自由散策)そして茶室でお茶会を 楽しみましょう。 カップル、ご友人、親子、お一人でも参加できます。 勝浦のパワースポット「遠見岬神社」の吉方のお水取りの 水を使い茶室(嶺水庵)でお茶会を開きます。 〇期間:2/21(土)・22(日)・28(土)      3/1(日)・3(日)の5日間 〇お茶会:1回目 11:00~        2回目 13:00~        3回目 14:30~ 〇料金:3,500円(着物のレンタル&着付け、お茶会、         ひな祭り時期限定 ひな和菓子) 〇予約:事前予約制(1日20名) ・カップル、グループの男性のお茶会参加料金は500円 〇受付・集合場所:KAPPYビジターセンター ・ご予約の15分前までにお越し下さい。 (遅れる場合は連絡して下さい。) 〇持ち物:足袋又はソックス持参  問い合わせ、申し込み ・KAPPY ビジターセンター 電話:0470-73-2500 ひな祭りの記念にいかがでしょうか?

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有馬六彩 & VIALA

2015/02/13

開業5周年記念特別シャンパーニュ 3/1より

皆様、こんにちは。 レストランの栗本です。 お陰様で有馬六彩は開業5周年を迎える事が出来ました。 レストランでは会員の皆様に感謝の気持ちを込めまして、 最上級プレステージュ・シャンパーニュの『ルイ・ロデレール クリスタル2006年』をグラスにて特別価格でご提供いたします。 ルイ・ロデレールは1776年に設立された老舗シャンパーニュ メゾンです。1876年、ロシア皇帝アレクサンドル2世の要望に より誕生した特別なシャンパーニュは、彼の名声を象徴する ようクリスタル製の瓶に入れられました。それが現在の 『クリスタル』のもととなっており、ルイ・ロデレール社が 希求する“希少性、完璧さ、気品”の象徴になっています。 また、2013年、ルイ・ロデレールはフランスの権威あるワイン 雑誌において、名立たるメゾンを抑えて、シャンパーニュメゾン・ トップ50のうち、第1位に輝きました。 少し説明が長くなりましたが、この世界最古のプレステージュ・ シャンパーニュ『クリスタル』を是非、この機会に味わって みてはいかがですか! 【感謝特別価格】  グラス¥2,555(税込)  (ボトルでの販売はございません。) 3/1~数量限定(無くなり次第、終了致します。)

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スキージャム勝山

2015/02/13

左義長まつり

おはようございます。フロント横前です。 本日は昨夜から降り出した雪が夜中も降り続き、約10cm程積もりました。ゲレンデではパウダースノーがお楽しみいただけると思います。 今日は2/21・22に開催される、「左義長まつり」のご紹介と往復無料送迎バスのご案内をさせていただきます。 「勝山 左義長まつり」は約300年の歴史を誇る祭りとして福井県内でも有名なお祭りです。 勝山市街地の各町内に12基の櫓を建て、その上で赤い長襦袢で女装した太鼓の打ち手が三味線、笛、鉦による軽快なリズムでお囃子に合わせて太鼓を叩きます。この様は全国で「勝山左義長」だけの特徴だけだそうで、人々はこれを奇祭と呼んでいます。 日曜日の夕方になると、各町内の御神体が弁天桜で有名な弁天河原に運び込まれ、「ドンド焼き」の準備が進みます。 午後8時30分、神明神社で採火した御神火が各区の松明によって、弁天河原のドンド焼き会場に運ばれ9時の狼煙を合図に一斉に点火され、冬空美しく雪に映えて燃え盛る炎の競演とともに祭りのフィナーレを迎えます。 この「ドンド焼き」で神を送り、五穀豊穣と鎮火を祈願しながら2日間にわたる火祭りの行事が全て終了します。 「勝山左義長まつり」は、奥越地方に春を呼ぶ祭りと言われ、これを境に勝山に春の足音が聞こえてくるのです。

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