2017/03/18
軽井沢駅のホームドア
皆様こんにちは フロントスタッフの鴫原です。 先日所用で東京まで行ってきました。 軽井沢駅から新幹線で一時間。 駅弁を食べ、車窓の景色を眺めていると本当にあっという間です。 久しぶりの利用だったのですが、なんと軽井沢駅の新幹線ホームにホームドアが設置されていました。 (まだ工事中で動いてはいませんでしたが) 5月末までに取り付けを完了し、運用開始予定だそうです。 興奮して色々なアングルから新幹線との写真を撮ったのですが、画像の容量が大きすぎて添付が出来ませんでした・・・。 東京の地下鉄で転落事故が起こった際に、費用と場所の制約でなかなかホームドアの普及率が伸びないという報道もありました。 大都市の事故の起きやすい狭いホームにはホームドア設置面積の確保が難しいというジレンマがありますが、時間がかかっても普及していってほしいものです。 動く姿を見られるのはまだ先の話ですが、皆様も軽井沢に新幹線でお越しの際はぜひ、新しいホームドアにご着目くださいませ!
0
0
2017/03/17
おすすめドリンク!!「ロゼワインフェア」
みなさん、こんにちは^^ レストランスタッフの久保田です。 本日は、これからの季節にピッタリな “今月のおすすめドリンク!!”ロゼワインフェアのお知らせをいたします♪ 「ロゼワイン」の魅力と言えば・・・ 何と言っても美しいピンク色♪ 「ロゼ」はフランス語で“バラ色”を意味します。 製法はいくつかありますが、赤ワインのように造るのが一般的です。 果皮から色素を抽出し、 果汁の色合いがピンク色になったら果汁のみを抜き発酵させ、 赤と白の中間の“ロゼ”に仕上げます☆ 鮮やかで美しいピンク色の「ロゼワイン」は“桜の花びら”を想像させ、 これからの季節にピッタリ!! 素敵なディナーのひと時に、さらに花を飾る一杯になること間違いなし♪ 乾杯におすすめのロゼスパークリングワインや、 アルコールが苦手な方でも飲みやすい甘口タイプもご用意しております! ぜひこの機会にお料理とご一緒にお楽しみくださいませ^^ 『ロゼワイン』 ▼スパークリングワインロゼ 辛口 Milady Cremant de Bordeaux Rose Sec ミラディー クレマン・ド・ボルドー ロゼ セック(フランス ボルドー地方) ◆カベルネソーヴィニヨン 明るい華やかなロゼ色。 フルーティなアロマと花の香りが特徴です。 イチゴ等を感じさせる果実感たっぷりの味わいが楽しめます。 Glass¥1,260 Bottle¥5,250 ▼ロゼワイン 辛口 Chateau Mercian MARIKO VINEYARD Rose シャトーメルシャン マリコ・ヴィンヤード ロゼ(長野県上田市) ◆長野県産カベルネ・ソーヴィニヨン 長野県産メルロー 長野県上田市丸子地区にて栽培された ぶどうを使用。華やかな香り、心地よい 酸味と豊かな果実味のバランスが良い、 辛口ロゼワインです。 Glass¥1,260 Bottle¥5,250 ▼ロゼワイン やや甘口 MADONNA ROSE マドンナ ロゼ(ドイツ ヴォルムス (ファルケンベルク社)) ◆ポルトギーザ― ドルフェンダー ピンクのバラのエレガントな香りの中にさくらんぼの チャーミングな果実味と心地よい酸味が特徴です。 Glass¥900 Bottle¥4,500 皆様のご来館、スタッフ一同心よりお待ちしております。
0
0
2017/03/16
渋谷~軽井沢・草津線の高速バスの運行が3/16(木)より始まりました。
皆様こんにちは、フロントスタッフ佐藤光男です。 3/16から渋谷~軽井沢・草津線の高速バスの運行が始まりました。 渋谷駅(マークシティ)~軽井沢駅、HVC旧軽井沢、北軽井沢、草津温泉バスターミナル間で運行されます。 HVC旧軽井沢でご利用いただけるバスは下り、上り各3便となっております。 渋谷駅~HVC旧軽井沢間の料金は大人片道運賃3,000円となっております。 下り 東急 渋谷駅(マークシティ) 7:35発→HVC旧軽井沢 10:44着 京王 渋谷駅(マークシティ) 8:35発→HVC旧軽井沢 11:44着 上田 渋谷駅(マークシティ) 9:35発→HVC旧軽井沢 12:44着 上り 東急 HVC旧軽井沢 17:05発→渋谷駅(マークシティ) 20:25着 京王 HVC旧軽井沢 18:05発→渋谷駅(マークシティ) 21:25着 上田 HVC旧軽井沢 19:05発→渋谷駅(マークシティ) 22:25着 乗車券のご予約・ご購入はハイウェイバスドットコムをご利用ください。 ご乗車の一か月前からご購入いただけます。 ハイウェイバスドットコム 当館ではチケットのご予約・販売は行っておりませんのでご了承ください。 また、当館からご乗車した場合は北軽井沢、草津温泉での下車、 草津温泉、北軽井沢でご乗車した場合に当館での下車は出来ません。 軽井沢駅~草津温泉間はこれまで通り草軽交通株式会社のバスを ご利用ください。
0
0
2017/03/13
食の饗宴~落合務ディナーショウ~を開催いたしました!
みなさま、こんにちは^^ レストランスタッフの久保田です。 先日3月8日(水)に、 『食の饗宴~落合務ディナーショウ~』が開催されました! 日本一予約の取れないレストラン 「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」のオーナーシェフ「落合 務」氏をお招きした、 大人気グルメイベント♪ 今日はその開催の模様をご紹介いたします☆ 今回でなんと8回目!! 落合シェフと当館総料理長岩間、和食料理長尾方との コラボレーションで作り上げた 「イタリア・フランス・日本」が融合した和洋折衷フルコースをご用意し、 また、当館のソムリエがセレクトいたしましたイタリアワインと共に お楽しみいただきました^^ ディナーショウのスタートを飾ったお料理は、グラスに入った「カプレーゼ」。 カプレーゼと言えば・・・ 輪切りになったトマトとモッツァレラチーズを連想される方も多いのでは ないでしょうか^^? 今回はトマトジュースやトマトコンソメ、生クリーム等を使い、 「赤・白・透明」の3色の層で仕上げたカプレーゼ! とても春らしく鮮やかな色合いで、 舌だけでなく目でもお楽しみいただける一品でした☆ 続くオードヴルは、 旧軽井沢和食・洋食それぞれの一品をお召し上がりいただきました。 洋食からはフレッシュな帆立と「やよいひめ」という品種のイチゴを使用した 冷製オードブルを。 和食からは白菜と蓼科高原豚を交互に重ねて蒸した 温製オードブルをご用意いたしました。 特に和の一品は、里芋や蕗の薹、たらの芽など信州の旬の食材を使用し、 冬から春に変化していく様子を表現したお料理となりました。 そして、今回のメイン料理の一つでもある「パスタ」! 落合シェフと言えばこれ! 毎年会員様に大人気の「うにのクリームスパゲッティー」。 こちらのスパゲッティーは歴史が古く、なんと34年! 落合シェフがイタリアでの修業を終え、日本に帰国したのちに 日本人の口に合うようにアレンジしたのが始まりだそうです。 うにの濃厚な味わいにお客様も大絶賛のご様子でした♪ もう一つのメイン料理「国産牛ロース肉のローストビーフ」は、 ステージにてシェフがカッティング! 仕上げに旧軽井沢洋食料理長尾方がキノコ入りマルサラソースをかけ、 “ライブ感をそのまま”お客様のもとへ☆ 皆様の目の前で一皿ずつ出来上がっていく様子がモニターでも映し出され、 臨場感たっぷりの演出となりました^^ お食事のあとは、ディナーショウの見どころでもある 「落合シェフのお料理教室」。 【信州サーモンのスパゲッティー】を実際にライブキッチンにて お客様の目の前で楽しいトークショウも交えながら 作っていただきました。 お写真を撮ったりメモをとられたりと、 普段テレビの前でしか見られない姿に会場は大盛り上がりとなりました! スタッフも思わず中継のモニターに見入ってしまった瞬間も・・・。 そして食後には恒例の抽選会♪ 「落合シェフサイン本」 「ハーヴェストクラブ旧軽井沢一泊朝食付きペア宿泊券」の「東急賞」や、 また特賞には「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ ペアお食事券」も揃えて 「落合務賞」をご用意させていただきました。 さらには、抽選に当たらなかった方々が多い為、シェフのはからいにて お料理教室で実際にシェフが使用したフライパンに直筆のサインをした 「今日からあなたもコックで賞」をご用意し、“じゃんけん大会”を☆ 当選された方々はシェフとの記念撮影もあったりと、 ワクワクドキドキ大盛り上がりの抽選会となりました!^^ 今回のディナーショウのコンセプトは『お客様が喜んでくれるお料理』。 落合シェフの最初のご挨拶の際におっしゃっていたお言葉です。 落合シェフ、またハーヴェストクラブ旧軽井沢のスタッフ全員の想いが詰まった 一夜限りのディナーショウを皆様にお届けし、 また、それを感じていただけていたのであれば幸いです。 今回、総勢94名様の皆様にご参加いただきました。 スタッフ一同、皆様とご一緒に素敵な時間を過ごさせていただけたことに 心より御礼申し上げます。 また、【旧軽井沢開業15周年】という節目の年度を 皆様と共に盛大に締めくくることができたことに改めて感謝申し上げます。 ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。 ◆◇menu◇◆ *アミューズ グラスに入ったカプレーゼ *冷製オードヴル イチゴと帆立貝のサラダ仕立て イチゴのヴィネグレットで (旧軽井沢 洋食) *温製オードヴル 白菜と蓼科高原豚の重ね蒸し 春の香り (旧軽井沢 和食) *パスタ うにのクリームスパゲッティー *肉料理 ローストビーフ キノコ入りマルサラソース *リゾット 小エビのリゾット *デセール モンブランと紅茶のアイス ◆◇Wine List◇◆ ~スパークリングワイン~ マルケーゼ・アンティノリ フランチャコルタ・ロゼ(ロンバルディア州) ~白ワイン~ アンセルミ カピテル・クローチェ(ヴェネト州) ~赤ワイン~ アレグリーニ アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ (ヴェネト州) ~デザートワイン~ ペッレグリーノ パッシート・ディ・パンテッレリア(シチリア州)
0
0
2017/03/13
足元をあかるく・・・
ロビーから客室へと続く階段に照明を設置いたしました。 今後ともおくつろぎいただけますよう施設面も少しずつ改善に取り組んでまいります。忌憚なくご意見をおよせいただければ幸いです。
0
0
2017/03/11
春の味覚といえば…
皆様こんにちは。 春の味覚といえば…そう、いちご♪甘酸っぱくてみずみずしいいちごは、好きな方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、ホテル周辺のいちご狩りスポットをご紹介致します。 ①軽井沢ガーデンファーム 当館からお車約20分、発地地区にある施設です。浅間山を正面から 眺められる場所にある、こちらの施設では、皆様お馴染みの紅ほっぺや、珍しい品種「真紅の美鈴」という黒いちごも収穫出来ます。 ②こもろ布引いちご園 当館からお車約40分、お隣小諸市の「あぐりの湯小諸」の敷地内にある施設です。ハウス内の通路が広く、ベビーカー・車いすでの入園も可能です。また、いちごの棚が3段になっており、小さなお子様から背の高いパパまで、家族みんなでいちご狩りを楽しめます。 今回ご紹介した2ヶ所は、6月頃まで営業予定ですが、いちごの生育状況によって入園出来ない日もあります。営業日・営業時間・いちごの生育や事前予約については、あらかじめ各施設への確認をおすすめ致します。 私も、次のお休みに早速狩りに行こうと思います(^^)
0
0
2017/03/07
「信州ふーど(風土)コーナー」新登場! リニューアルした夕食グランブッフェ彩☆
みなさま、こんにちは^^ レストランスタッフの久保田です。 3月に入り、日中は日が出て暖かく感じる日も増えてきました^^ 道端の雪も溶けはじめて、春の訪れを感じられる季節となってきました。 さて本日は、 先日のブログの最後にお知らせいたしました 「信州ふーど(風土)コーナー新登場」についてのご案内です☆ 今月よりレストラン「彩」では、“信州伝統食材”や“信州郷土料理”など 信州の魅力がたっぷり詰まったお料理をご用意させていただきました。 その中のお料理をいくつかご紹介させていただきます☆ 『和食』 ◆おしぼりうどん・・・ ねずみ大根をおろしたつけ汁につけて食べる「絞り汁」が由来の北信地区郷土料理。 ◆山賊焼き・・・ 「山賊」というお店で提供されたのが由来の一つと言われている 鶏肉を使用した中信地区郷土料理。 ◆ソースかつ・・・ 駒ケ根市に伝わる秘伝のソースで味付けした南信地区郷土料理。 ◆おやき・・・ 長野県を代表する北信地区郷土料理で、甘いかぼちゃと長野名産の野沢菜を使った 日替わりおやき。 『洋食』 ◆ローストビーフ 安養寺味噌ソース・・・ 鎌倉時代の頃に“安養寺”というお寺で作られた味噌を洋風にアレンジしたソース。 ◆信州気まぐれカレー・・・ 信州産の根菜類などをふんだんに入れ、信州米豚や牛肉を使用した シェフ特製オリジナルカレー。 ◆野沢菜のペペロンチーノ・・・ 野沢温泉村特産の野沢菜を使用したペペロンチーノ。 ◆佐久のミーセンを使ったローメン・・・ 笹と米粉で作ったミーセン(麺)を使って、伊那地域の郷土料理ローメン(炒肉麺) に仕上げた東信地区・南信地区郷土料。 などなど・・・♪ 日替わりにて和洋バラエティに富んだ信州郷土料理を 新コーナーにてご用意しております♪ また、 地ビールをはじめ、長野県で造られたワインや日本酒、ウイスキー、 ストレートジュースなど“信州のお飲み物”も豊富に取り揃えております☆ 是非この機会に信州を存分に感じていただけるレストラン「彩」へ ご家族揃ってお越しください!! みなさまのご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。
0
0
2017/03/07
つながり
家からそう遠くないところに、素敵なカフェを見つけました 。 好きですよね、カフェ…。特に女性は。私も大好きです。 『Maru Cafe』というそのお店は、昭和30年代の古い建物をリノベートした小さなカフェ。以前はこちらで奥様のおばあ様が薬局をやっていらしたのだとか。 そしてご主人は代官山の人気店『シドロス』のオーナーのご兄弟なのだそうです。 場所は軽井沢のお隣りのお隣り。 佐久市平賀の富岡街道という道沿いに、この『Maru Cafe 』はあります。富岡街道…。もちろん都内の表参道だのなんだのといったオシャレな通りではありません。 でもこちら、ご近所さんをはじめとするたくさんの地元の人たちが席をあたため、なんだかいつも賑わっています。 若いご夫婦が営むお店だというのに、常連さんの中には月1で女子会をする90歳を過ぎた粋なおばあちゃんたちもいるそうで…。そんな日は吸い寄せられるように近所のおじいちゃんたちも集まってくるのだとか。これはもう女子会というより合コンと呼ぶべきでしょうか。 おじいちゃんとおばあちゃんの合コン。夢があります。 ランチプレートは、あの全国的に有名な『アトリエ・ノマド』のBIO野菜をふんだんに使った、お野菜たっぷりのお料理とオーガニックなスイーツ。畑をまるごと、とっておきのお料理にしたようなひと皿。目からうろこの斬新な組み合わせに思わず唸ってしまいます。のびのび育ったお野菜そのものの力強いおいしさがとにかく抜群です。 この日1番のお気に入りはベジタリアンのサンドイッチ。 佐久市のおいしいパン屋さん『Lien』の、その名も“佐久のミッシュ”で、丁寧に、かつ美しくお野菜が挟みこまれています。近くにある『長野牧場』のライ麦と北海道の小麦をつかったこのミッシュは、外はパリッ、中はもっちり。『Lien』で見かけたときはおいしく食べる方法がわからなかったけど、なるほどこんな風に使うのか。 このミッシュに柚子みそマッシュポテトとコクを添えるチェダーチーズ、ピコリーノやかぶがサンドされたそれは、とてもお野菜だけとは思えない食べ応えある一品。かぶのシャキシャキした歯ざわりがいいアクセントになって、もう♪やめられないとまらないー♬です。 こちらはドリンクメニューも自然派。訪れたこの日にオーダーした「ハニージンジャーほうじ茶ラテ」は寒い冬の季節にぴったり。カップ一杯を飲み終えるころにはぽっかぽかです。 たまには、あせらずゆっくりこんなカフェに腰を落ち着かせて、オーナーご夫妻とおしゃべりに花を咲かせたり、ひょっとしたら合コン中…かもしれないおじいちゃんおばあちゃんたちに地元の昔話をきく、なんて休日も悪くない。 田舎ならではの、のんびりとした空気と、たっぷりのお野菜と、カラダをあたためてくれるおいしくてホッとする飲み物。そこにいきいきとした笑顔付きのおしゃべりが加われば、もういうことなしですね。 居心地が良すぎてつい長居をしてしまった帰り際に、 様々なチャトニーを発見。チャツネといった方が馴染みが深いでしょうか…?何にでも使える万能選手。たまらず気になった夏野菜のチャトニーを買い求めました。 なんでもこのチャトニー、『Maru Cafe』のご主人のお知り合いの方が作っているのだそうで、同じ佐久市の望月にある『フェンバーガーハウス』というチャトニーの製造元は『森の美術館』という美術館でもあるのだとか…。 チャトニーと美術館??? というカンジですが、この美術館、丸々1日かけてじっくりアートを味わう、という、少し変わった趣向の美術館。深く深くアートを堪能できるちょっとかわった仕掛けがあるようです。こちらも気になります…。 田舎にある一軒のカフェ。 ですが、ここへ訪れただけで自分もこの『Maru Cafe』とまあーるくつながっている農家さんやパン屋さん、牧場にオーナーご夫妻のお知り合い、はたまた見知らぬお店の常連さんたちとつながっていく。 ここは訪れる人にまた新たな出会いとつながりをもたらす、そんな魅力がぎゅーっとつまった、とてもあたたかい場所です 。 Maru Cafe 〒385-0034 長野県佐久市平賀5341-1 Tel: 0267-62-8416 E-mail: marucafe2014@gmail.com ※ランチはご予約をおすすめします
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0