スタッフがお届けする現地ブログ

軽井沢 & VIALA

2026/01/29

旧軽井沢で優雅なランチタイム

皆様こんにちは! フロントの西本でございます。   軽井沢も先日の寒波の影響を受けてか少し雪が降りました。 ほとんどの雪は解けましたが、日陰などに少し残っていたり凍結しております部分もございますのでお越しになる際はお足元にお気を付けください⛄   ご紹介するのは当館から車で15分ほどの旧軽井沢にございます「ベーカリー&レストラン沢村旧軽井沢」です。 とても有名なお店なので一度は訪れてる方も多いのでないでしょうか?   今回私はランチタイムにお邪魔いたしまして 「漁師風シーフードサラダ」を頂いてきました! サラダと聞くとお腹いっぱいになるのかと思われるかもしれませんが 写真を見ていただくと分かるようにとても魚介も入っていてとてもボリューミーなサラダでした! スープとパンがついているので大満足なランチになるかとおもいます🍞 店内はとても静かで優雅な時間を過ごせます。 ランチの後は周辺には旧軽井沢銀座や熊野皇大神社などもございますのでお散歩をするのにも最適です。   ご滞在中やチェックアウト後などのランチにいかがでしょうか? 是非ご旅行のプランに一つとしてご検討いただければと思います⛄     ベーカリー&レストラン沢村旧軽井沢 ★ベーカリー 07:00 - 21:00  ※冬季(12月3日(火)~2月28日(金))  08:00 - 21:00 ★レストラン 07:00 - 22:00 (L.O.21:00)  ※冬季(12月3日(火)~2月28日(金)) 08:00 - 22:00 (L.O.21:00) ★駐車場 有    

  • 0

  • 0

VIALA軽井沢Retreat creek/garden

2026/01/28

すごく楽しかった!ウイスキーアカデミー初級編

1/26(月)、軽井沢からほど近い「小諸市」にある小諸蒸留所にて 「大人のたしなみ「ウイスキー」を学ぶ」というイベントを開催致しました。   ジャパニーズウイスキーという言葉がある通り、日本はウイスキー名産地のひとつ。 清らかな水をはぐくむ浅間山麓の地域で、 世界的なウイスキーの造り手であるイアン・チャン氏と共に 最高峰のジャパニーズウイスキー造りに取り組んでいる小諸蒸留所。 全面ガラス張りの素敵な建物で、ウイスキーを学べる体験型施設にもなっています。   まずはランチのローストビーフサンドを頂きながら、お客様は各々、 飲み比べや原酒をオーダーされていらっしゃいました。 このバーカウンターだけの利用も出来るとの事。 ウイスキー工場を眺めながら、おしゃれなカウンターでお過ごし頂けます。   その後、工場見学へ。 独特の香りが漂う中、製造の過程を順番に案内して頂きました。 清潔で綺麗な工場は、歩くだけでも興奮してきます。 ぶくぶくと発酵過程が小窓から覗けたり、 プロセス途中の香りを段階ごとに嗅いだり、 大きなポットスチルの横で熱さを感じたり・・・。 大人の知的好奇心が刺激されます。   またその後の「初級編」アカデミーもとても楽しかったです。 本当の基礎の講座だったので、ウイスキーとは何か、どのようにして楽しむのか、 を丁寧におもしろく教えて頂きました。 自分はどういうウイスキーが好みか、という事が徐々にわかってきます。 スコットランドの3種類のウイスキーをテイスティングしながら、 講師の方の興味深いお話を聞いたり、質問したり致しました。   お客様が「ウイスキーにはまりそう」と仰っていたのですが、 本当にこの施設にくると、ウイスキーを楽しみながら、もっと勉強したい!と いう気持ちになります。   今回ご参加いただいた皆様からも次回も是非、という事でしたので、 色々なアカデミーを今後も企画していきたいと思います。   今回ご参加頂きました皆様、お寒い中、本当にありがとうございました。 次回も是非、お待ちしております。   ※小諸蒸留所のウイスキーはまだ販売されていません。  今年の終わり頃には販売になる予定との事。楽しみにしていてください!

  • 0

  • 0

軽井沢 & VIALA

2026/01/28

すごく楽しかった!ウイスキーアカデミー初級編

1/26(月)、軽井沢からほど近い「小諸市」にある小諸蒸留所にて 「大人のたしなみ「ウイスキー」を学ぶ」というイベントを開催致しました。   ジャパニーズウイスキーという言葉がある通り、日本はウイスキー名産地のひとつ。 清らかな水をはぐくむ浅間山麓の地域で、 世界的なウイスキーの造り手であるイアン・チャン氏と共に 最高峰のジャパニーズウイスキー造りに取り組んでいる小諸蒸留所。 全面ガラス張りの素敵な建物で、ウイスキーを学べる体験型施設にもなっています。   まずはランチのローストビーフサンドを頂きながら、お客様は各々、 飲み比べや原酒をオーダーされていらっしゃいました。 このバーカウンターだけの利用も出来るとの事。 ウイスキー工場を眺めながら、おしゃれなカウンターでお過ごし頂けます。   その後、工場見学へ。 独特の香りが漂う中、製造の過程を順番に案内して頂きました。 清潔で綺麗な工場は、歩くだけでも興奮してきます。 ぶくぶくと発酵過程が小窓から覗けたり、 プロセス途中の香りを段階ごとに嗅いだり、 大きなポットスチルの横で熱さを感じたり・・・。 大人の知的好奇心が刺激されます。   またその後の「初級編」アカデミーもとても楽しかったです。 本当の基礎の講座だったので、ウイスキーとは何か、どのようにして楽しむのか、 を丁寧におもしろく教えて頂きました。 自分はどういうウイスキーが好みか、という事が徐々にわかってきます。 スコットランドの3種類のウイスキーをテイスティングしながら、 講師の方の興味深いお話を聞いたり、質問したり致しました。   お客様が「ウイスキーにはまりそう」と仰っていたのですが、 本当にこの施設にくると、ウイスキーを楽しみながら、もっと勉強したい!と いう気持ちになります。   今回ご参加いただいた皆様からも次回も是非、という事でしたので、 色々なアカデミーを今後も企画していきたいと思います。   今回ご参加頂きました皆様、お寒い中、本当にありがとうございました。 次回も是非、お待ちしております。   ※小諸蒸留所のウイスキーはまだ販売されていません。  今年の終わり頃には販売になる予定との事。楽しみにしていてください!

  • 0

  • 0

ハーヴェストクラブ事務局

2026/01/28

【募集中!】五感をフル活用 地域の魅力・自然環境を学ぶ無料イベント~SAVE HARVEST PROJECT~

寒さが一層厳しくなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 運営事務局の渡辺です。 本日は「SAVE HARVEST PROJECT」の7回目、8回目となるイベントをご紹介します。 毎回、実際に触れたり、食したり、体験したり、五感をフル活用いただいている本プロジェクトのイベント。 ハーヴェストクラブの在る地域について学び、実感いただき、、、 そして、地域の未来について一緒に考えていきましょう。皆様のご参加をお待ちしております! \\\まだまだ募集中!/// ■□■□■□■□ ハーヴェストクラブ VIALA鬼怒川渓翠 ■□■□■□■□ 400年つづく発酵の食文化をまなぶ、手造り味噌仕込み教室 ○日程:3月3日(火) 13:00~15:30(予定) 〇場所:VIALA鬼怒川渓翠「レストラン炅」 ○参加費無料   〇対象:会員様及びお連れ様 〇お申込み連絡先(東急ハーヴェストクラブVIALA鬼怒川渓翠) TEL.0288-70-1109 (東急ハーヴェストクラブ鬼怒川にご宿泊のお客様もご参加いただけます 東急ハーヴェストクラブ鬼怒川/TEL.0288-76-0109) 栃木の大豆や米など地域の食材に触れながら、麹と塩を混ぜ、大豆を潰すところから味噌づくりを体験。発酵の仕組みや、素材の力を生かす知恵を学びます。発酵を通して、地域食材と自然、そして環境とのつながりにも目を向けるワークショップ。時間とともに育つ、世界にひとつだけの「手前味噌」をお楽しみください。手を動かし、香りを感じ、食の原点に立ち返る静かなひとときを・・・。

  • 0

  • 0

VIALA鬼怒川渓翠

2026/01/27

鬼怒川へは3月までスタッドレスタイヤがおすすめです☃

みなさま、こんにちは フロント山口でございます。   鬼怒川では氷点下の気温が続き、身体の芯から凍えてしまうような寒さが続いておりますが、皆様のお住まいの地域ではいかがでしょうか?   まだまだ冷え込みますので、ご来館の際はぜひ温かくしてお越しください。   今回はこの時期よくお問合せのあるご質問の回答をいたします。   この時期になりますと多くのお客様より “ノーマルタイヤでも大丈夫ですか?”“路面の状況はどうでしょうか?” といったお問合せを多くいただいております。   今年の鬼怒川地域の積雪量はそれほど多くはなく、積雪2㎝程度のことがほとんどです。 ただ、気温は氷点下を下回ることが多く、路面の凍結には十分な注意が必要となります。 お車でご出発前の参考に、下記道路交通情報ご参考下さいませ。 栃木県内道路情報 予報では次の寒波襲来の予報も出ており鬼怒川でもいつ雪が降ってもおかしくない為、スタッドレスタイヤやチェーンをご用意した上でご来館いただければと思います。   今年は日光市のお天気予報では雪ではなくとも、深く積もらない程度の雪の日が何度かございました。 雪が降った鬼怒川はまたいつもと違う顔を見せてくれます。 ぜひこの季節ならではの鬼怒川をお楽しみください。  

  • 0

  • 0