2016/05/07
寒天のお店
皆様こんにちは。 本日は諏訪市にあるお店をご紹介したいと思います。 お店の名前は「トコロテラス」というお店です。 ところてんや、寒天を使ったお店で、 カフェとところてんや寒天商品が販売されているお店になります。 私は、デザート食べに行きました。 季節のアイスや、ケーキ、コーヒーゼリーなどが1つのお皿に 可愛く盛り付けがされていて、しかもドリンクもついています。 1つ1つがどれもおいしくて、他のメニューもとても気になりました。 ランチもやっているみたいなので、今度は是非 ランチも食べてみたいと思います!
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2016/05/06
GWの蓼科
こんにちは。早いことでゴールデンウィークももうすぐ終わりを迎えます。 最近の蓼科は少し天気がくずれまして日中は暖かいのですが、朝・夜とも少し冷え込んでいます。 今年のゴールデンウィークも多くの方にホテル・温泉を利用して頂き誠にありがとうございます。春の蓼科を満喫していただけましたでしょうか。 今回はお子様連れで来られたお客様よりお問い合わせが多かった「蓼科湖」を簡単にご案内させていただきます。 当館から車で10分程度でいける場所です。近くにはゴルフ場や売店・お寺などもあります。レジャーランドもあり、お子様と一緒にサイクリングやテニス、ボートもあり十分に楽しめると思います。 今回来られなかった方も是非夏休みにお子様と遊びに来られてはいかかでしょうか。
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2016/05/01
動物とふれあい♪
皆様こんにちは。 ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか? 先日お休みの時、八ヶ岳ウエスタン牧場に立ち寄り、 動物とふれあってきました。 動物好きな私にとってはわくわくします。 馬やポニー・羊・ヤギ・ウサギ・ロバなどとふれあいができます。 ゴールデンウィークも休まず営業しているみたいなので、 ご家族でもおすすめの場所です。 是非行かれてみてはいかがでしょうか!
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2016/04/29
春のベンチ
みなさまこんにちは、フロントの東海林です。 今朝の蓼科は少し雪がちらつきました。 桜も散り始めてきている中で雪を見るのは初めてでした。 何とも言えない光景でしたね。 さて、先日晴れた天気のいい日に、永明寺山遊歩道という散歩道を 歩いてきました。 いつも眺めていた山の遊歩道だったのですが、登ってみると静かな風と 木漏れ日がそそぐ人の気配が少ない小路となっていました。 少し歩くと茅野市と諏訪市が望めるベンチがあり、そこで1時間も景色を 眺めてしまいました。本当に落ち着いたところで、春の日差しを浴びながら 時の流れを忘れさせてくれるそんな場所でした。 ベンチの場所は茅野市にあるオギノというショッピングセンターのすぐ裏の 山の斜面なので、お越しの際やお帰りの際に訪れてみてはいかがでしょうか。
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2016/04/26
聖光寺の桜(ソメイヨシノ)
こんにちは!フロント、八幡です☆本日もよいお天気となりました!また、本日、休日楽園倶楽部「飛騨高山、立山黒部アルペンルート」のイベントご参加の皆様が出発いたしました!お戻りになった時の皆様のお声をぜひ聞けたらなと思っております♪ さて、本日は聖光寺の桜の写真をアップいたします!毎年ゴールデンウィーク付近に見頃を迎えるソメイヨシノですが、今年は少し早いです。現在、満開となっております♪写真は25日の夕方に撮影したものです。蓼科へお越しの際にはぜひお立ち寄りください!
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2016/04/24
蓼科でも桜が咲きました。
おはようございます。 今日の蓼科は現在晴れており、外気温は18℃と比較的暖かい日中です。 さて、蓼科で桜が咲く時期がやってきました。 標高1,200メートル付近に位置することから、毎年蓼科の桜は4月下旬から5月上旬という遅い時期に桜が咲きます。 当館よりお車で約10分程に位置する蓼科高原の聖光寺では、 例年よりも約1週間程早く、300本のソメイヨシノが満開の時期となりました。 また、ホテル内の桜も開花し始め、お部屋からも場所によっては、桜がご覧いただけます。 写真は、現在のホテル内の桜を掲載しております。 是非、蓼科の桜もお楽しみください。
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2016/04/21
高島城 夜桜
こんにちは、蓼科アネックスフロントの新入社員 何 偉(か い)と申します。 中国福建省出身です。日本にきてもうすく4年になります。 初めて、長野で生活する事が不安ですが精いっぱい頑張ります ところで、今回私は蓼科の新入社員と一緒に諏訪市の高島城で夜桜を見てきました。 桜が咲いている夜の高島城はきれいでした。そして、同期の仲間とより深く話ができました。 まもなく、蓼科の桜も見頃です。次回は聖光寺の桜をご案内します。
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2016/04/20
御柱が安置されている様子
こんにちは!フロント、八幡です♪本日も最高の旅行日和となりました☆昨日チェックインのお客様の中にも山登りをしてきた方がいらっしゃいました!お疲れのご様子でしたが、とても充実していらっしゃる表情でした♪景色もよく登山やトレッキング日和と思われます★ さて、本日は7年に1度の御柱祭の御柱を安置している様子を見てきましたのでアップします☆現在は特に行事がなく、次回は5月3日、4日、5日の里曳きです♪前宮が4本、本宮が4本安置してありますが、近くで見ると迫力があり、氏子の皆様はこれに乗っていたかと思うとびっくりするほどです♪ 里曳きは華やかな祭典絵巻のような祭りです。御柱屋敷を出た御柱は、大勢の氏子と見物客の中を、各社に向かってゆっくりと優雅に進みます。里曳きの1日目は、御柱屋敷を御柱が出発する時を同じくして、本宮からは宮司や、「お舟」と呼ばれる御輿を担いだ白丁姿の山作り衆らが行列をつくって御柱を迎えに出発します。先頭の本宮一之御柱は、迎えの一行に続いて本宮を目指します。里曳きでは、騎馬行列や長持ち、花笠踊り、龍神の舞などが繰り出して、御柱行列を盛り上げます。騎馬行列は江戸時代の御柱警護が始まりとされ、往時の面影を色濃く残しています。長持唄や長持甚句が唄われる長持行列も、その伝統的な美しさは圧巻です。 御柱を各神社の境内に建てることを「建御柱」といいます。本宮・前宮に曳きつけられた御柱はめどでこを外し、柱の先端を三角錐状に切り落とす「冠落し」を行って威儀を正します。冠落しが終わった御柱にワイヤーやロープを付け、掛け声に合わせて車地が巻かれると御柱はゆっくりと立ち上がります。御柱の先端に乗る氏子の手によって長さ1.5mの大御幣が打ち付けられます。この時、奥山のモミの大木はまさしく神となります。翌日には、御柱の根元を大木槌で叩いて固める御柱固祭。こうして仮見立てから2年、山出しから2ヶ月におよぶ上社の御柱祭は宝殿遷座祭を経て厳粛に終わりを告げることになります。 当日はかなりの混雑が予想されます。茅野駅行きの循環バスは時刻表通りに運行しておりますので、ご活用ください。
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