2026/03/20
日差しが強くなる前の美白ケアフェイシャル
日ごとに春めいてまいりましたが、皆様お変わりございませんでしょうか。 春の訪れとともに、冬の乾燥や季節の変わり目で受けたダメージは、知らず知らずのうちに蓄積されています。 そんな春先におすすめなのが、特別メニュー『ホワイトニングフェイシャル100分』です。 紫外線が本格的に強くなる前に、お肌をやさしく整え、明るく透明感のある美しい肌を守る準備をしていきます。 まずはピーリングステップで古い角質をやさしく取り除き、お肌の明るさと潤いを引き出す土台を整えます。 続いて、ビタミンCと酸素を含んだマスクで紫外線や乾燥の影響を受けやすいお肌に美白成分を届け、透明感と輝きを高めます。 施術後は、お肌が柔らかく整い、くすみが和らぎ、明るく透明感のある印象に♪ 美白効果を高めるビタミンC・酸素・ピーリング成分が、輝く肌を支えます。 ◎ビタミンCはお肌に明るさとハリを与え、くすみをやわらげてくれます。 ◎酸素成分はお肌に潤いと清涼感を与え、透明感を高めます。 ◎ピーリング成分は古い角質をやさしく取り除き、なめらかなお肌へ導きます。 春先の紫外線に備え、いつまでも若々しく輝く透明肌を目指す特別な美白ケアです。 お肌も心も満たされるひとときをお楽しみください。 タルゴスパで皆様の笑顔に出会えたことが何よりの喜びでした。 スタッフ一同、これまでのご愛顧に心より感謝申し上げます。

タルゴスパで癒しの時間をお過ごしください
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2026/03/20
今年初の雲海を見ることができました!
みなさまこんにちは!いかがお過ごしでしょうか。 フロントの美馬です。 本日【3/20(金)】に今年初の雲海を見ることができました! フロント玄関を入り正面に広がる雲海は言葉を失うほどの絶景です。 雲海は朝晩と昼の寒暖差が15度以上であることや湿度が高いことなどいくつもの条件が重なり見ることができます。 蓼科でも雲海は秋に見えることが多く、年5回ほどしか現れません。 こちらの写真は午前6時頃に撮影した写真です。 早朝は見ることのできる可能性がより高く、空気も澄んでいるためとても綺麗です! 今年も雲海を1日でも多く見ることができることを願っております。 さて、本日より3連休のお天気は晴れ予報です。 朝晩は氷点下に達する可能性もございますが、日中は10度~15度近くまで上がり過ごしやすい気候です。 東急リゾートタウン蓼科内はもちろん、霧ケ峰高原や諏訪湖沿いなど周辺にはたくさんの観光スポットがございます。 周辺観光情報などお気軽にスタッフにお問い合わせください! みなさまのご来館を心よりお待ちしております。
ロビーから見える八ヶ岳が大好きです!
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2026/03/20
超本格派 ノンアルコールワイン
こんにちは。レストランの五十嵐です。 春の訪れを感じる季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 本日は、フレンチレストラン「コート・エ・シエル」にてご提供しております、アルコールが飲めない方でもお楽しみいただけるノンアルコールワインをご紹介いたします。 【デュク・ド・モンタンーニュ】 ベルギーのネオブュル社が製造する本物のワインからアルコール分を32℃の低温・低圧環境で除去した本格的なノンアルコール・スパークリングワインです。 フルーティーでコクのある深い味わいとナチュラルな甘みが特徴で、とても飲みやすく乾杯の一杯としてもおすすめしております。 【ピエール・ゼロ・シャルドネ】 南フランスのワイナリー「ピエール・シャヴァン」が手掛ける、本格的なワインテイストのノンアルコールワイン。 2018年.2019年の2年連続でノーベル賞晩餐会の飲料として選ばれました。 林檎やパッションフルーツのような華やかな香りと繊細な酸味のバランスが魅力です。 【ヴィンテンス ソーヴィニヨン・ブラン】 柑橘やエキゾチックフルーツ、ハーブを思わせる爽やかな香り。 しっかりとしたミネラルを感じられるすっきりとした辛口の味わいです。 【ヴィンテンス メルロー】 深みのある色合いとブラックチェリーやプルーンなど熟した黒い果実の香りが特徴。 まろやかな口当たりと繊細な味わいが広がり、余韻にはほど良いタンニンを感じることができます。
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2026/03/20
「炅チャンネル」 ~第七十四章~ パラダイスビアファクトリー
皆様こんにちは。レストランの近藤でございます。 「レストラン炅-kei-」をより知っていただく為に、シェフが厳選した食材や、関わる生産者さんを中心にピックアップしていきながら、レストラン炅ならではの「こだわり」「取り組み」をより多くの皆様に知って頂きたいという思いから始まった「炅チャンネル」。 北関東、東北地方の生産者、工芸品の魅力を積極的に発信しています。 第七十四章の今回は、茨城県鹿嶋市にあるクラフトブルワリー「パラダイスビアファクトリー」のご紹介です。 Kashima Paradise クラフトビールには、その土地の風土や造り手の哲学が色濃く表れます。今回ご紹介するパラダイスビアファクトリーは、茨城県鹿嶋市で農産物の生産・加工・販売を手掛ける農業集団「鹿嶋パラダイス」が運営する、農家直営のクラフトブルワリーです。2012年にブルワリーをオープンし、2016年に醸造免許を取得。現在では、自然栽培麦芽を100%使用したビールを醸造する、日本でも非常に希少なブルワリーとして知られています。最大の特徴は、ビールの原料となる麦を自らの畑で栽培していること。栽培から製麦、そして醸造までを一貫して行うブルワリーは世界的にも珍しく、使用する麦をすべて自家栽培している醸造所は世界でもここだけと言われています。 レストラン炅-kei-では、ホテル開業時に実際に現地へ足を運び、ブルワリーや畑を拝見したうえで、その想いと品質に共感し、お取り扱いをさせていただくこととなりました。パラダイスビアファクトリーのこだわりをいくつかご紹介いたします。 ■世界で唯一の自然栽培100%ビール 肥料も堆肥も使わず、自然の力だけで育てた麦。パラダイスビアファクトリーのビールは、その自然栽培原料のみでつくられています。「大豆で肥料をやり、麦で耕す」ことで、本来持つ旨味がまるごと発揮されそうです。効率ではなく“おいしい”を基準に、人にも地球にもやさしい唯一無二のビールを目指しています。 自然栽培とは、農薬や肥料、堆肥などを一切使用せず、自然の力に委ねて作物を育てる農法です。一般的な有機栽培では天然由来の肥料を使用することがありますが、自然栽培ではそれすらも使用しません。畑に持ち込むのは「種」だけ。自然本来の力を活かしながら作物を育てることで、素材本来の味わいが引き出されます。 ■原料の麦を自ら作る世界唯一の醸造所 栽培から製麦、醸造までを一貫して行う醸造所は世界でもここだけ。コストはかかっても、端から端まで自分たちでつくる。それは、想いの一貫性が確かな美味しさにつながることを知っているからです。ビールの98%を占める麦を、自分たちの畑で育てています。 ■鹿島神宮の聖域に湧く水で仕込む 仕込み水には、約2000年の歴史を持つ鹿島神宮の地から湧き出る「御神水」を使用。この水は日本では珍しく硬度が高く、ミネラルを多く含むため、エールビールの醸造に適していると言われています。鹿嶋の大地で育った麦を、同じ土地の水で仕込む。まさに自然と人の恵みが重なって生まれる、ここでしか味わえないクラフトビールです。 レストラン炅-kei-では、パラダイスビアファクトリーのクラフトビールを2種類ご用意しております。 ・BUAZIZI セッション IPA 黄金色の美しい色合いと、柑橘系のアロマホップの香りが特徴のエールビール。フルーティーで軽やかな口当たりと爽やかな後味が魅力で、お食事とともに楽しみやすい一本です。 ・GOA IPA ホップ由来の香りとしっかりとした苦味が特徴のセッションIPA。自然栽培ビール麦の味わいと力強いホップの個性が合わさった、飲みごたえのあるビールです。ビールそのものの味わいを楽しみたい方におすすめです。 種まきから食品づくりまでを手掛ける鹿嶋パラダイスが運営する「パラダイスビアファクトリー」。自然栽培の麦と鹿島神宮の御神水から醸されるビールは、自然の恵みと造り手の想いが詰まった特別な一杯です。 レストラン炅-kei-では、これからも生産者の皆様のこだわりや想いを大切にしながら、その魅力を皆様へお届けしてまいります。ぜひお食事のひとときに、パラダイスビアファクトリーのクラフトビールをお楽しみください。 以上、「炅チャンネル」第七十四回目でございました。 “毎月10・20・30の日は「炅チャンネル」” 引き続きよろしくお願いいたします。
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2026/03/19
【期間限定展示】東海館のひな飾り
春の暖かさを感じる日も増えてまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今回は伊東の観光スポットの1つ、東海館で開催されている展示イベントをご紹介します。 現在、2月13日から4月9日までの期間限定で、3階の大広間にてひな人形が展示されています。 ひな人形と聞くと、「3月3日を過ぎたら早めに仕舞わなきゃ」と思う方もいるかもしれませんが、実は旧暦のひな祭りは4月3日に行われていたそうです。 今でも地域によっては、4月3日にお祝いしているところもあります。 大広間にはたくさんのひな人形が並んでいて、明治時代の貴重なものから平成のものまで、中には文部大臣特別賞を受賞したひな飾りも展示されています。これだけ多くのひな人形が一堂に会する光景は、とても華やかで圧倒されます。 この期間に伊東を訪れる方は、ぜひ東海館に足を運んでみてください。
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2026/03/19
鬼怒川温泉 夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』
皆さまこんにちは。フロントの大久保でございます。 少しずつ春めいて、桜の開花が楽しみな時期になりましたね。 今回は鬼怒川温泉にて開催されるイベント、-鬼怒川温泉 夜桜ライトアップ『鬼怒川万華郷』-をご紹介いたします。 春の訪れとともに咲き誇る桜が柔らかな光で照らし出され、まるで万華鏡のような美しさが広がります。 また、イベント開催期間中はミニコンサートの開催や、飲食ブースやキッチンカーの出店がございます。 幻想的な春の夜を彩るイベントをぜひお楽しみください🌸 場所:藤原町護国神社・鬼怒川温泉神社 日時:2026年4月3日(金)~4月12(日) 18:00~20:30 当館からお車で約10分です。
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2026/03/19
蓼科の今
こんにちは。フロント田村です。 本日の蓼科の気温は9℃。 午前9時頃まで雨が降っておりましたが雨もやみスッキリ晴れております☀ また、現在は積雪もなくノーマルタイヤでもご来館いただけますが、天候が変わる場合もございますのでご来館の際はお気を付けてお越しくださいませ。 3月の平日はまだ空室がございますので皆様のご来館をお待ちしております。 朝晩などまだまだ冷え込んでいる為、温かい服装でお越しください。
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2026/03/19
旅で出会う渋アート「小海町高原美術館」
皆様こんにちは。 軽井沢は先週かなり冷え込んでおりましたが、今週より段々と暖かくなるようです。 3/14(土)から、冬季休業しておりましたお隣の「軽井沢タリアセン」がOPENしております。 是非お出掛け頂ければと思います。 東京・渋谷を拠点に文化発信を行うBunkamuraが運営する、 大人のための日本美術・日本文化の発信プロジェクト【渋アート】のWebサイトで 当ホテルから車で1時間ほどの八ヶ岳連峰を望む、 標高1,200mにたたずむ「小海町高原美術館」が紹介されています。 旅で出会う渋アート〈長野県・佐久エリア・小海町〉 | 知る・読む | 渋アート | Bunkamura 雄大な八ヶ岳の麓、松原湖高原の丘陵に建つ国際的建築家の安藤忠雄氏設計による美術館です。 「人と自然の融合・調和」がテーマの洗練された建築デザイン。 周囲の大自然と調和し、アートに親しむ環境を楽しめます。 郷土の作家、現代美術、写真、建築、デザイン等を扱った特色のある企画展が開催されています。 まるで八ヶ岳の山肌と一体化しているような景観は、長野県だからこそ。 軽井沢から少し足を延ばして、アートに触れてみてはいかがでしょうか。 ◆小海町高原美術館 〒384-1103 長野県南佐久郡小海町豊里5918-2 TEL:0267-93-2133 9:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日:毎週火曜日、祝日の翌日、冬期2025年12月23日(火)~2026年4月3日(金) 次回展:2026年4月4日(土)〜2026年5月31日(日) 島州一 「タブローへ向けた精神」 ◆渋アート 東京・渋谷エリアを中心に、大人のための日本美術・日本文化の美術館や 文化施設の魅力を紹介するプロジェクト。 鑑賞体験がより深まるコンテンツや施設周辺のまち歩き情報を発信しています。 渋アート | Bunkamura
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2026/03/19
旅で出会う渋アート「小海町高原美術館」
皆様こんにちは。 軽井沢は先週かなり冷え込んでおりましたが、今週より段々と暖かくなるようです。 3/14(土)から、冬季休業しておりましたお隣の「軽井沢タリアセン」がOPENしております。 是非お出掛け頂ければと思います。 東京・渋谷を拠点に文化発信を行うBunkamuraが運営する、 大人のための日本美術・日本文化の発信プロジェクト【渋アート】のWebサイトで 当ホテルから車で1時間ほどの八ヶ岳連峰を望む、 標高1,200mにたたずむ「小海町高原美術館」が紹介されています。 旅で出会う渋アート〈長野県・佐久エリア・小海町〉 | 知る・読む | 渋アート | Bunkamura 雄大な八ヶ岳の麓、松原湖高原の丘陵に建つ国際的建築家の安藤忠雄氏設計による美術館です。 「人と自然の融合・調和」がテーマの洗練された建築デザイン。 周囲の大自然と調和し、アートに親しむ環境を楽しめます。 郷土の作家、現代美術、写真、建築、デザイン等を扱った特色のある企画展が開催されています。 まるで八ヶ岳の山肌と一体化しているような景観は、長野県だからこそ。 軽井沢から少し足を延ばして、アートに触れてみてはいかがでしょうか。 ◆小海町高原美術館 〒384-1103 長野県南佐久郡小海町豊里5918-2 TEL:0267-93-2133 9:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日:毎週火曜日、祝日の翌日、冬期2025年12月23日(火)~2026年4月3日(金) 次回展:2026年4月4日(土)〜2026年5月31日(日) 島州一 「タブローへ向けた精神」 ◆渋アート 東京・渋谷エリアを中心に、大人のための日本美術・日本文化の美術館や 文化施設の魅力を紹介するプロジェクト。 鑑賞体験がより深まるコンテンツや施設周辺のまち歩き情報を発信しています。 渋アート | Bunkamura
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