スタッフがお届けする現地ブログ

勝浦

2022/11/02

今年も登場「林SPFポークの豚しゃぶコース」!

皆様こんにちは!! レストランの古神子です☆ 今回は少し気が早いかもしれませんが、12月より販売を開始する冬季限定のコースをご紹介いたします♪ ご紹介するコースは、昨年から販売を始め非常にご好評を頂きました「林SPFポークの豚しゃぶコース」です!! 林SPFポークとは、肉の柔らかさ、脂の甘さ、軽さが特徴の一度は召し上がっていただきたい千葉ブランド豚です! そして「しゃぶしゃぶ」ですがポン酢や胡麻ダレではなく、「自家製の出汁」で召し上がっていただくスタイルが前回非常にご好評をいただき、お好みで薬味の柚子胡椒をつけて食べればなんとも言えぬ美味しさです☆ また、お造りでご提供する白身魚と鮑もお造りとしてではなく、さっと出汁をくぐらせてしゃぶしゃぶの具材としてもお召し上がりいただけます! こちらのコースは12月1日から3月31日までの冬季限定コースとなります! 寒くなる季節、勝浦にお越しの際はぜひこの豚しゃぶコースで温まってください♪ 料金・・・1人前 7,700円(2名様よりご予約可) ※当日16時までの予約制 それでは、皆様のご来館お待ちしております♪

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斑尾

2022/11/01

斑尾周辺の紅葉情報③🍁

皆様、こんにちは^^ 只今、斑尾は紅葉真っ盛り🍁 今年はとても色づきが良く、毎日美しい景色を堪能しております♡(*^-^*)♡   斑尾山の頂上付近は落葉🍂になってきておりますが、 ホテル周辺は、あと1週間くらいは楽しめそうです。 この機会に、是非斑尾にお越しください♡   では、周辺の紅葉情報です♪   【色づき始め】      ≪新潟県≫ 松雲山荘(柏崎市)   松雲山荘の情報はこちらから          美人林(十日町市)   美人林の情報はこちらから   【見頃】      ≪長野県≫ 角間渓谷(上田市)   角間渓谷の情報はこちらから          なべくら高原(飯山市)   なべくら高原の情報はこちらから          馬曲温泉(木島平村)   馬曲温泉の情報はこちらから          黒姫高原、野尻湖(信濃町)   信濃町の情報はこちらから          秋山郷(栄村)   秋山郷の情報はこちらから            ※奥志賀、野沢温泉方面に行く秋山林道は冬期期間閉鎖となり、             国道405号線のみご利用可能です。  詳しい情報はこちらから      ≪新潟県≫ 清津峡(十日町市)   清津峡の情報はこちらから          いもり池(妙高市)   いもり池の情報はこちらから    

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伊東

2022/10/31

かなれっじ新聞 第13号 ふぐのひれを使ったお酒

皆さま、こんにちは! レストランの佐藤です。   朝晩だけでなく日中も冷え込む日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか? これからの寒い冬に向けて、おすすめのお酒をご紹介いたします!   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   【炭火会席 竹のうち】で毎年ご好評いただいている「遠州灘産虎河豚(とらふぐ)会席」が、今年も始まります!   ふぐについてのお話は、2022年1月に掲載した「 かなれっじ新聞 第5号 静岡の絶品とらふぐ 」をご覧ください♪ (メニューについての情報は当時のものです。最新情報は こちら からご確認ください)   そして、毎年虎河豚会席と一緒にお楽しみいただいているのが、「ひれ酒」です。 こちらも、ふぐ料理と共にご好評いただいているメニューです。 ということで今回は、「ひれ酒」についてお話ししていきます!   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   ○「ひれ酒」とは? 温めた日本酒に魚の鰭(ひれ)を入れて飲むものを、「ひれ酒」といいます。   一般的な熱燗は60度前後ですが、ひれ酒は70~80度の“超”熱燗にします。 これには理由があり、ひれの旨味成分であるアミノ酸などが溶け出す温度が、70度以上なのだそうです。高温にすることで、ひれの生臭さが出にくくなるという効果もあります。 とても熱いので、お召し上がりの際は、香りを楽しみながらゆっくりお召し上がりください。   ○蓋をして蒸らす ひれを浸したお酒に蓋をして蒸らすことで、ひれの香りと旨味が溶け出します。 竹のうちでは蒸らさずにお持ちしますが、徐々に香りと旨味が溶けていくので、味の変化をお楽しみいただけます。   ○火をつける ひれ酒をお席にお持ちしたときに、少しだけ蓋を開け、隙間からマッチで火をつけます。 「ボッ」と一瞬青白い炎が上がり、お酒の表面から気化して蓋の中に溜まっていたアルコールが飛んだら、すぐにもう一度蓋をします。   アルコールを飛ばすことで、お酒の味がまろやかになり、熱々でも飲みやすい口当たりになります。 また、火をつけた後すぐに再び蓋をすることで、ひれ酒ならではの香ばしい味わいをお楽しみいただけます。 (コツのいる作業なので、慣れるまで時間がかかります…温かく見守っていただけると幸いです💦)   ○注ぎ酒(竹のうちでは「つぎしゅ」と読みます) 一度使用したひれは、2杯目にもおいしく使うことができます。 1杯目である程度ひれの旨味がお酒に溶け出したら、ひれをお酒から出しておくと、2杯目もひれの旨味を楽しめます。   注ぎ酒をご注文いただいた際は、ひれを一度お預かりします。 熱々の日本酒をお注ぎしてお持ちし、1杯目と同じように火をつけますので、香ばしいひれ酒をまたお楽しみいただけます。   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   いかがでしたか? 【炭火会席 竹のうち】にお越しの方は、虎河豚会席をお召し上がりでなくても、ひれ酒をご注文いただけます!   最後までお読みいただき、ありがとうございました! 次回もお楽しみに♪

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浜名湖

2022/10/30

期間限定の少しリッチなポテトチップス

皆様こんにちは。フロント折原です。   10月も残りわずかになりました。 夜は肌寒いと感じる日が増え、いつこたつを出そうかと考えている日々です。     本日は毎年人気の期間限定商品「三方原ポテトチップス」の紹介です。   「三方原(みかたはら)」は、浜松市にある地名で、歴史好きの方は、あの徳川家康が武田信玄に大敗した「三方ヶ原の戦い」と言えばピンとくるでしょう。 そんな三方原は、実は知る人ぞ知る「ジャガイモ(男爵いも)」の有名産地です。毎年6月に初出荷される「三方原馬鈴薯」は、東京市場でも高値で取引されるほどです。   味の違いは一目瞭然で、ホクホクとして甘味があるのはもちろん、皮も柔らかくて美味しいのが特徴です。     その秘密は、三方原の独特な「赤土」の大地が育んだ地形の賜だそうです。 そんな静岡県が誇る「三方原じゃがいも」を贅沢に使用して作ったのが・・・この「三方原ポテトチップス」です! 6月~8月にかけて採れた、一番美味しいジャガイモの旬の味の限定品。   一枚でも試しに食べてみるとわかりますが、芋の自然の甘味が口に広がります。 使用している塩は、静岡県が誇る日本一深い湾「駿河湾」のミネラル分が豊富な「海洋深層水の塩」。 製造方法は昔ながらの釜揚げで新鮮なジャガイモをスライスしてすぐに揚げています。 シンプルな作りだからこそ素材の旨みが感じられる、少しリッチなポテトチップスです。     仕事の合間のおやつや、ちょっとした地元の手土産にオススメです! 数量限定の為、購入はお早めに…!!       皆様のご来店をお待ちしております。

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