スタッフがお届けする現地ブログ

リゾートSTYLE(東急リゾート)

2026/01/29

移動も安心!冬も楽しめる草津&VIALA 第4次会員募集中!

こんにちは! 東急リゾート担当です。 冬の草津は雪景色がとてもきれいで、スキーやスノーボードなどのウィンタースポーツを楽しむ方もたくさんいらっしゃいます。 そんな魅力あふれる草津ですが、冬場はマイカーでの移動が不安で…というご相談をいただくこともあります。 そこで、今回は冬の草津への移動手段を特集したスペシャルサイトのご紹介です。 実際にスタッフが乗車し、車内の様子や現地に着いてからの移動手段、冬の草津の楽しみ方をレポートしています。 記事にも登場する「草津温泉スキー場」のゴンドラに乗車すると、 草津&VIALA の建物もご覧いただけます。ウィンタースポーツを楽しむ方には、その近さもうれしいところではないでしょうか。2027年3月の開業が楽しみですね! スペシャルサイトではさらに詳しいレポートご覧いただけますので、ぜひご一読ください。 雪降る季節は高速バスが安心!あたたかくて快適な草津温泉バス旅REPORT 草津は、温泉はもちろんのこと季節ごとに違った楽しみ方がたくさんあります。 そんな地にご自身のホームグランウンドを構えて、「馴染みの別邸」のようにご利用いただけましたら幸いです。 草津&VIALA は現在第4次会員を募集しております! ご興味をお持ちの方はお気軽に個別説明会をご予約ください。 営業担当が施設の詳しいご説明をさせていただきます。 個別説明会のご予約はこちらから 皆さまからのお問合せをお待ちしております!

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VIALA軽井沢Retreat creek/garden

2026/01/28

すごく楽しかった!ウイスキーアカデミー初級編

1/26(月)、軽井沢からほど近い「小諸市」にある小諸蒸留所にて 「大人のたしなみ「ウイスキー」を学ぶ」というイベントを開催致しました。   ジャパニーズウイスキーという言葉がある通り、日本はウイスキー名産地のひとつ。 清らかな水をはぐくむ浅間山麓の地域で、 世界的なウイスキーの造り手であるイアン・チャン氏と共に 最高峰のジャパニーズウイスキー造りに取り組んでいる小諸蒸留所。 全面ガラス張りの素敵な建物で、ウイスキーを学べる体験型施設にもなっています。   まずはランチのローストビーフサンドを頂きながら、お客様は各々、 飲み比べや原酒をオーダーされていらっしゃいました。 このバーカウンターだけの利用も出来るとの事。 ウイスキー工場を眺めながら、おしゃれなカウンターでお過ごし頂けます。   その後、工場見学へ。 独特の香りが漂う中、製造の過程を順番に案内して頂きました。 清潔で綺麗な工場は、歩くだけでも興奮してきます。 ぶくぶくと発酵過程が小窓から覗けたり、 プロセス途中の香りを段階ごとに嗅いだり、 大きなポットスチルの横で熱さを感じたり・・・。 大人の知的好奇心が刺激されます。   またその後の「初級編」アカデミーもとても楽しかったです。 本当の基礎の講座だったので、ウイスキーとは何か、どのようにして楽しむのか、 を丁寧におもしろく教えて頂きました。 自分はどういうウイスキーが好みか、という事が徐々にわかってきます。 スコットランドの3種類のウイスキーをテイスティングしながら、 講師の方の興味深いお話を聞いたり、質問したり致しました。   お客様が「ウイスキーにはまりそう」と仰っていたのですが、 本当にこの施設にくると、ウイスキーを楽しみながら、もっと勉強したい!と いう気持ちになります。   今回ご参加いただいた皆様からも次回も是非、という事でしたので、 色々なアカデミーを今後も企画していきたいと思います。   今回ご参加頂きました皆様、お寒い中、本当にありがとうございました。 次回も是非、お待ちしております。   ※小諸蒸留所のウイスキーはまだ販売されていません。  今年の終わり頃には販売になる予定との事。楽しみにしていてください!

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軽井沢 & VIALA

2026/01/28

すごく楽しかった!ウイスキーアカデミー初級編

1/26(月)、軽井沢からほど近い「小諸市」にある小諸蒸留所にて 「大人のたしなみ「ウイスキー」を学ぶ」というイベントを開催致しました。   ジャパニーズウイスキーという言葉がある通り、日本はウイスキー名産地のひとつ。 清らかな水をはぐくむ浅間山麓の地域で、 世界的なウイスキーの造り手であるイアン・チャン氏と共に 最高峰のジャパニーズウイスキー造りに取り組んでいる小諸蒸留所。 全面ガラス張りの素敵な建物で、ウイスキーを学べる体験型施設にもなっています。   まずはランチのローストビーフサンドを頂きながら、お客様は各々、 飲み比べや原酒をオーダーされていらっしゃいました。 このバーカウンターだけの利用も出来るとの事。 ウイスキー工場を眺めながら、おしゃれなカウンターでお過ごし頂けます。   その後、工場見学へ。 独特の香りが漂う中、製造の過程を順番に案内して頂きました。 清潔で綺麗な工場は、歩くだけでも興奮してきます。 ぶくぶくと発酵過程が小窓から覗けたり、 プロセス途中の香りを段階ごとに嗅いだり、 大きなポットスチルの横で熱さを感じたり・・・。 大人の知的好奇心が刺激されます。   またその後の「初級編」アカデミーもとても楽しかったです。 本当の基礎の講座だったので、ウイスキーとは何か、どのようにして楽しむのか、 を丁寧におもしろく教えて頂きました。 自分はどういうウイスキーが好みか、という事が徐々にわかってきます。 スコットランドの3種類のウイスキーをテイスティングしながら、 講師の方の興味深いお話を聞いたり、質問したり致しました。   お客様が「ウイスキーにはまりそう」と仰っていたのですが、 本当にこの施設にくると、ウイスキーを楽しみながら、もっと勉強したい!と いう気持ちになります。   今回ご参加いただいた皆様からも次回も是非、という事でしたので、 色々なアカデミーを今後も企画していきたいと思います。   今回ご参加頂きました皆様、お寒い中、本当にありがとうございました。 次回も是非、お待ちしております。   ※小諸蒸留所のウイスキーはまだ販売されていません。  今年の終わり頃には販売になる予定との事。楽しみにしていてください!

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ハーヴェストクラブ事務局

2026/01/28

【募集中!】五感をフル活用 地域の魅力・自然環境を学ぶ無料イベント~SAVE HARVEST PROJECT~

寒さが一層厳しくなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 運営事務局の渡辺です。 本日は「SAVE HARVEST PROJECT」の7回目、8回目となるイベントをご紹介します。 毎回、実際に触れたり、食したり、体験したり、五感をフル活用いただいている本プロジェクトのイベント。 ハーヴェストクラブの在る地域について学び、実感いただき、、、 そして、地域の未来について一緒に考えていきましょう。皆様のご参加をお待ちしております! \\\まだまだ募集中!/// ■□■□■□■□ ハーヴェストクラブ VIALA鬼怒川渓翠 ■□■□■□■□ 400年つづく発酵の食文化をまなぶ、手造り味噌仕込み教室 ○日程:3月3日(火) 13:00~15:30(予定) 〇場所:VIALA鬼怒川渓翠「レストラン炅」 ○参加費無料   〇対象:会員様及びお連れ様 〇お申込み連絡先(東急ハーヴェストクラブVIALA鬼怒川渓翠) TEL.0288-70-1109 (東急ハーヴェストクラブ鬼怒川にご宿泊のお客様もご参加いただけます 東急ハーヴェストクラブ鬼怒川/TEL.0288-76-0109) 栃木の大豆や米など地域の食材に触れながら、麹と塩を混ぜ、大豆を潰すところから味噌づくりを体験。発酵の仕組みや、素材の力を生かす知恵を学びます。発酵を通して、地域食材と自然、そして環境とのつながりにも目を向けるワークショップ。時間とともに育つ、世界にひとつだけの「手前味噌」をお楽しみください。手を動かし、香りを感じ、食の原点に立ち返る静かなひとときを・・・。

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VIALA鬼怒川渓翠

2026/01/27

鬼怒川へは3月までスタッドレスタイヤがおすすめです☃

みなさま、こんにちは フロント山口でございます。   鬼怒川では氷点下の気温が続き、身体の芯から凍えてしまうような寒さが続いておりますが、皆様のお住まいの地域ではいかがでしょうか?   まだまだ冷え込みますので、ご来館の際はぜひ温かくしてお越しください。   今回はこの時期よくお問合せのあるご質問の回答をいたします。   この時期になりますと多くのお客様より “ノーマルタイヤでも大丈夫ですか?”“路面の状況はどうでしょうか?” といったお問合せを多くいただいております。   今年の鬼怒川地域の積雪量はそれほど多くはなく、積雪2㎝程度のことがほとんどです。 ただ、気温は氷点下を下回ることが多く、路面の凍結には十分な注意が必要となります。 お車でご出発前の参考に、下記道路交通情報ご参考下さいませ。 栃木県内道路情報 予報では次の寒波襲来の予報も出ており鬼怒川でもいつ雪が降ってもおかしくない為、スタッドレスタイヤやチェーンをご用意した上でご来館いただければと思います。   今年は日光市のお天気予報では雪ではなくとも、深く積もらない程度の雪の日が何度かございました。 雪が降った鬼怒川はまたいつもと違う顔を見せてくれます。 ぜひこの季節ならではの鬼怒川をお楽しみください。  

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勝浦

2026/01/27

地酒 木戸泉の蔵元へ

このたびはレストラン旬彩でお楽しみいただいております 日本酒「木戸泉」の蔵元を訪ねてまいりました。   木戸泉酒造さんは千葉県いすみ市内に拠点をおいて 明治12年からお酒を作られています。   販売所の店員の方に、木戸泉の特徴を伺いますと 今リブランディングして2年目になるところで 酒を熟成させる方向で提供しているとお話を伺いました。   さらにレストランでお客様に 木戸泉をどのようにご紹介してほしいと思われるかを尋ねましたところ、   一言で言えば「思いやり」を伝えるお酒です   ということなのですが その背景には奥深いエピソードがございました。   とてもこのブログではお伝えしきれないのですが ごく簡略化して申し上げますと   三代目の蔵元の方が戦時中に 兵士の人たちが質の悪いアルコールに頼って生き残るも、 かえって身体を壊してしまうのを目にする中、 本人は一滴も飲まずに帰国し 本当に身体に優しいお酒を作りたいと決意されたそうで、 添加物を一切使わない酒造りや 原料のお米も無農薬米を使うなど 採算度外視で研究を続けられたそうで 今でもそのDNAを受け継いでチャレンジを続けられているそうです。   千葉県の地酒で素晴らしい蔵元がたくさんあり レストランで皆様に提供できることを とてもありがたく、嬉しく存じます。   当レストランの腕を振るった料理と一緒に お酒をお楽しみいただけることを 心よりお待ち申し上げております。

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