2026/03/31
早めのお時間がおすすめです。
こんにちは!レストランの林です。 少しずつ暖かくなり、陽が落ちる時間も遅くなりました。 レストランのご予約はお食事と一緒に景色が楽しめる早めのお時間がおすすめです。 明るい時間の景色から始まり、だんだんと陽が沈んでいく様子、 その後の熱海市街の夜景までご覧いただけます。 4月からはコースレストランのメニューもリニューアルされます。 ぜひ皆様のご予約をお待ちしております。 🌄ブッフェレストラン Oli-va 【場所】本館ロビー階 【時間】夕食 17:15/17:40/19:15/19:40 ※予約制、ご予約時間より90分の入替え制でございます。 ※お席はあらかじめ決まっております。 🌅日本料理 㐂らく 【場所】本館1階 【時間】17:30/18:00/18:30/19:00/19:30 🌞グリルフレンチ コート・エ・シエル 【場所】東館ロビー階 【時間】17:30/18:00/18:30/19:00/19:30 詳しいレストラン情報は こちら をご覧ください。
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2026/03/02
近隣施設オススメスポットのご紹介
皆様、こんにちは。 最近若干気温も暖かくなり、以前と比べたら伊東の海風が心地よい季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 本日は、当ホテルから車で約30分の心温まる人気スポット「伊豆テディベアミュージアム」をご紹介いたします。 可愛らしいレンガ造りの建物に一歩足を踏み入れると、そこはまるでおとぎ話の世界。世界中から集められたたくさんのテディベアたちが、優しい笑顔で出迎えてくれます。100年以上もの時を超えて愛されてきた貴重なアンティークベアから、作家さんの個性豊かなベアまで、一体一体の表情や物語に思わず引き込まれてしまいます。 そして2階では、人気の「となりのトトロのぬいぐるみ展」が常設されています。映画のワンシーンを再現した展示や、実際に乗って記念撮影ができる大きなネコバスは、お子様はもちろん、大人の方も童心に返ってお楽しみいただけること間違いなしです! 館内を巡った後は、併設のティールームで一休みするのもおすすめです。ミュージアムショップには、旅の記念にぴったりの可愛らしいグッズも揃っていました! 伊東でのご滞在が、より一層素敵な思い出となりますよう、宜しければ足を運んでみてはいかがでしょうか。
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2026/02/27
日本の奥深い文化と出会う<奥村土牛記念美術館>
皆様、こんにちは。 フロント柳澤でございます。 今回は東京・渋谷を拠点に様々な文化芸術を発信しているBunkamuraが運営する、 日本美術・日本文化のPRプロジェクト【渋アート】というサイトにて、 ハーヴェストクラブ旧軽井沢からも車で1時間ほどの佐久エリアにある奥村土牛記念美術館がご紹介されています。 よろしければ、ご覧ください✨ ▼旅で出会う渋アート<長野県・佐久エリア> 奥村土牛記念美術館 https://www.bunkamura.co.jp/sp/shibu-art/contents/10667.html ※外部サイトに遷移します。 また、今回佐久エリアの特集のご紹介をするのは、 旅先でも文化芸術に触れることで、その土地ならではの魅力や美術の奥深さを味わっていただきたいという思いからです。 まずは美術館・博物館の数が多い長野県をご紹介いたしました。 長野県は美術館・博物館の数が多く、文化芸術を楽しむ場所にはぴったりです♩ 今の時期に美術館をおすすめする理由として、 奥村土牛(1889-1990)の素描を収蔵・展示する奥村土牛記念美術館では、 4月12日(日)まで 京都の桜を描いた代表作【醍醐】の下図が展示されています。 さらに、夏には渋谷の山種美術館で 奥村土牛の名作が鑑賞できる展覧会が開催され、こちらでは【醍醐】の完成作品をご覧いただける予定です。 是非この機会に創作の過程から完成作品まで、奥村土牛のまなざしをたどる旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。 当館にお越しの際は、奥村土牛記念美術館にも足を運んでみてください。 ★渋アートとは… 渋谷エリアを中心とした美術館・文化施設と連携し、渋谷の街で新たな文化体験を提供する活動。 芸術鑑賞が深まる学びのコンテンツをはじめ、施設周辺のまち歩きの楽しみ方を特設サイトより発信しています。 https://www.bunkamura.co.jp/sp/shibu-art/ ※外部サイトに遷移します。
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2026/02/22
箱根ラリック美術館貸切イベントを行いました。
皆様こんにちは。春めいた今日この頃、皆様はどの様にお過ごしでしょうか。 箱根翡翠の近隣にございます箱根ラリック美術館とのコラボイベントを行いました。ご参加されたお客様には、オリエント急行車両内にてデザートを加えたお茶会を楽しんでいただき、閉館後は美術館を貸し切っての学芸員によりルネ・ラリックのエピソードや展示品の解説を受けながらプライベート鑑賞を行いました。普段わたしは、美術館へ行っても展示品を流しながら鑑賞しておりましたが、学芸員からの説明を受けてから鑑賞すると「なるほど!」と細部まで作品を鑑賞して廻ることができました。 3月6日(金)にも箱根ラリック美術館貸切イベントを行います。まだ若干ではございますが席がございますので、ご参加お待ちしております。詳しくはホームページ・イベント案内をご確認ください。
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2026/02/13
道の駅 みなべ梅振興館
今回は、前回ご紹介したみなべ梅林の近くにある「道の駅みなべ梅振興館」をご紹介します。 日本一の梅の里・みなべ町のシンボルとして、世界へ情報を発信する拠点施設。映像や音声を通じて梅の歴史や特徴を楽しく学べるだけでなく、町の歴史や文化財にも触れることができる他、物産コーナーでは19社の梅屋の商品を扱っているのでお土産選びにも最適です。 1階はみなべ町に伝わる文化財や梅染めの着物など歴史に関する展示、2階は梅のサイエンスシアターや、梅林の大パノラマを楽しめるスペース、3階は梅干しや梅加工品をはじめ、種類豊富な特産品がそろう販売所と、梅の魅力を存分に堪能できる施設として大変人気です。 ホテルから約20㎞、車で約40分の距離(高速を使えば約20分)です。 所在地 和歌山県日高郡みなべ町谷口538-1 電話番号 0739-74-3444 営業時間 9:00~17:00(展示室への入室は16:30まで) 休館日 火曜日(火曜が祝日の場合は翌日) 2月は無休 料金 入館無料 駐車場 大型4台、普通車など47台 HP https://www.minabe-kanko.jp/sightseeing/777

NO BIKE, NO LIFE
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2026/02/08
【軽井沢安東美術館×東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢】軽井沢安東美術館にてコラボレーショングッズをプレゼント!
皆様こんにちは。 フロントの古澤でございます。 軽井沢は先日の大雪の影響で路面は一面真っ白ですが、 お天気が良い時は雪が反射してキラキラして綺麗に見えます。 さて、今回は当館近隣の軽井沢安東美術館とのコラボレーショングッズについてご紹介します♪ 当館オリジナルの割引券を使用して美術館にてチケットをお買い求めいただきますと、 もれなくコラボレーション栞をプレゼント! 割引券はフロントにて配布をしておりますので、ご希望の方はお気軽にお申し付けくださいませ。 ※栞のお渡しは軽井沢安東美術館となります。 ※栞は木製とクリアタイプの2種類、チケット1枚につき1種類のお渡しとなります。 ※割引券はご宿泊者限定でのご用意となります。 また、安東美術館の休館日につきましては、公式サイトをご確認ください。 https://www.musee-ando.com/ ぜひ冬の軽井沢で絵の世界に浸ってみてはいかがでしょうか? 皆様のご来館をお待ちしております。
山ガールです♪
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2026/02/05
日本の奥深い文化と出会う<長野県立美術館(本館・東山魁夷館)>
みなさんこんにちは。 ハーヴェストクラブ斑尾スタッフの中川拓海です。 今回は長野県立美術館と、それに伴うBunkamuraの施策についてご紹介いたします。東京・渋谷を拠点に長きに渡り文化事業を行うBunkamuraが運営する、日本美術・日本文化のPRプロジェクト【渋アート】というサイトにて、ハーヴェスト斑尾からも車で1時間以内に位置し、長野駅の近くにある長野県立美術館(本館・東山魁夷館)が掲載されております。ハーヴェスト斑尾からの眺望ともつながる部分がありますので、ぜひご覧ください。
好きないちごはストロベリーです。
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2025/10/22
大ゴッホ展ご紹介
皆様こんにちは。 肌寒くなり、秋の気配を感じる季節となりました。 体調を崩されませんよう寒暖差にはくれぐれもご注意くださいませ。 さてこの度、神戸市立博物館で開催している『大ゴッホ展~夜のカフェテラス』に行ってまいりましたのでご紹介させて頂きます。(2025.9.20~2026.2.1開催) 今回のメインは何と言ってもフィンセント・ファン・ゴッホの夜のカフェテラスと自画像でございます。何とこちら撮影が可能でございました。プロが撮った写真のほうが美しいとは思いつつ、折角の機会ですので私も数枚撮らせていただきました。 ゴッホの初期の暗い色彩の作品から有名な作品まで貴重なものを実物で拝見でき感無量でした。今回はゴッホの作品だけではなくモネやルノワール、セザンヌの作品も数点ございましたので、何とも贅沢な時間を味わうことができます。 貴重な機会でございますので、皆様も是非足を運んでみてください。私も期間内にもう一度行きたいと考えております。 音声ガイドは綾瀬はるかさんで、グッズも沢山ありましたよ。 大ゴッホ展 公式サイト 開催中の展覧会 - 神戸市立博物館
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2025/09/27
ハンバーガー対戦その11(姫路編)
食欲の秋でございます。夏の疲れを美味しいものを食べて癒したいこの頃になっております。 今回は姫路のハンバーガーをご紹介致しますが そもそも姫路は食文化の豊かなところで 飲食店もたくさんあるエリアですので なんで姫路まで行ってバーガーなのかと 思われる方もいらっしゃるかもしれません。 しかし、ハンバーガーは今では高級グルメと言っても過言ではないほどに進化しておりまして 今回訪ねましたお店も素晴らしいクオリティのバーガーを提供されているところでございます。 姫路城の大手門からも歩いて5分ほどの距離にあります Johson Burgersというお店でございます。 お店に入りますとアメリカンな雑貨やオブジェがたくさん目に入ってまいります。 カウンター席に座りますと、やはりこだわりアメリカングッズがところ狭しと飾られておりまして 楽しい雰囲気が演出されているのと共に ハンバーガー愛を彷彿させるレアーな情報誌などが並んでいるのであります。 また次回の参考にと写真に収めているところにやってきましたのが わたくしが注文致しましたベーコンチーズバーガーです。 ベーコンのはみ出し方から 黄色いチーズのトッピング具合まで 見た目がとても美しいバーガーなのであります。 店内の装飾から バーガーの見え方まで かなり緻密に作られている感じが 一貫して伝わってまいります。 食べてみますとパリッと焼きたて感のあるバンズに包まれた具材が絶妙なバランスで美味しさを醸し出しておりまして フレッシュな野菜がスパイシーなパテなどを引き立てていて、とても美味しゅうございました(個人的な感想でございます)。 Johson Burgersさんのグーグルの情報を ご参照ください。 https://share.google/5fEjPSCBiWDO553O8 ところで姫路の観光といえば やはり姫路城でございますが わたくし何度も姫路に来ていて 今回初めて天守閣に登って参りました。 本当に圧巻の歴史的遺産を観ることができまして 皆様にもぜひおすすめしたい次第でございます。 また太閤秀吉殿下も姫路城にゆかりのある方ですので、 有馬から観光にお越しになるとさらに感銘の深い旅になるかもしれません。 有馬温泉からのアクセスも良く 電車でお越しの場合は 神戸電鉄で新開地までお越しいただき 神戸高速線直通特急で山陽姫路までご乗車されると便利かと存じます。 または三宮からJR東海道本線新快速で姫路までお越しいただけます。 また1日1本ではございますが 神姫バスで太閤橋(上流側)から 11:00発の姫路行きのバスがありまして ¥1500でご利用いただけます(予約制ではございませんので、 満席にの際はご利用いただけません)。 帰りは15:10姫路駅発有馬温泉行き または15:13姫路城大手門前発もございます。 ぜひ有馬六彩にご宿泊いただき できれば連泊でゆっくりとご観光いただければと存じます。
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2025/09/26
自然の中で感じる写真展
こんにちは!レストランの保永です。 盛況な軽井沢の夏が終わり、秋らしい落ち着いた今日この頃でございます。 朝晩は冷え込むようになり、先日は最低気温が11度をさしておりました。 東京近辺よりお越しの皆様は寒暖差に驚かれるかもしれません。羽織などをお持ちいただきご調整ください。 さてこの時期と言えば、食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋とございますが、今回はアートにフォーカスしたいと思います!🎨 御代田町にある複合施設「MMoP」では【浅間国際フォトフェスティバル2025】を開催中です。 国内外の優れた写真家たちの作品が屋内外に展示されておりました。 パイプを使ってジャングルジムのよう展示してあったり、見上げるほど大きな写真や、自然と融合している写真があったり…と一般の写真展とは異なるアプローチの写真が沢山ありました。 今回の展示のテーマは「Unseen Worlds まだ見ぬ世界へ」 写真の背景に潜むストーリーや現象を想像することでいつもとは違う視点を持つことができた気がします。 写真展は9月30日までと日がないのですが、お時間ある方はぜひ自然×アートを楽しんでみてください🦋🌳 開催情報 浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA 会 期:2025年8月2日(土)から9月30日(火) 定休日:水曜日(8月13日を除く) 時 間:10:00~17:00(屋内展示の最終入場:16:30まで) 会 場: MMoP(モップ) |〒389-0207 長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794-1 入場料:無料/屋内展示鑑賞チケット:1,200円 (会期中何度でも利用可、中学生以下無料、障害者手帳をお持ちの方は割引あり) 主 催:浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA実行委員会
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