スタッフがお届けする現地ブログ

京都鷹峯 & VIALA

2021/11/04

チーズケーキ専門店「Rico Rico」

皆様こんにちは!フロントの中西です。 今回は、おすすめのチーズケーキ屋さんをご紹介いたします。 ご紹介させて頂くのは、チーズケーキ専門店「Rico Rico(リコリコ)」🧀 濃厚なチーズケーキが揃い、テイクアウトもできるので お土産にもオススメ! 店内に入るとすごく良い香りが漂い、 カフェとしても利用できるようです。 メディアでも取り上げられているそうで芸能人のサイン色紙などが飾ってありました! 種類が多く、ついつい迷ってしまいますが、 オススメはレアチーズケーキです。 甘酸っぱいラズベリーのソースと相性が抜群で、口の中でとろけて美味しいです。 他にもプリンや土日限定のティラミスなどもありました、                19時まで空いているので、テイクアウトして ゆっくりと味わって、楽しむのも良いかもしれません。 お近くにお越しの際は、ぜひ一度訪れてみてください。 ◇アクセス◇ 当館より車で約40分。 丹波橋駅・近鉄丹波橋駅より徒歩約5分。 住所:京都市伏見区京町5丁目77-7 TEL :075-622-8607 ◇営業時間◇ 10時30分~19時00分 ◇定休日◇ 月曜日

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伊東

2021/11/04

与那国馬ふれあい牧場

こんにちは、フロント大川です。 肌寒さが身に染みる時期になりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 今回は伊東市富戸にある【与那国馬ふれあい牧場】を紹介させて頂きます! 牧場は、当ホテルから車で20分程の標高310mの高室山山頂にあり、本土では珍しい与那国馬(よなぐにうま)と身近にふれあえます! 与那国馬は、現存する日本在来馬8種のうちの1種で、沖縄・与那国島に生息する町指定の天然記念物です。 体高は120cmほどと小さくて愛らしい与那国馬ですが、実は丈夫で力持ちで、小柄ではあるものの、ポニーと違い、洋種系の馬と雑種することなく純粋性を維持した在来和種馬の典型として貴重な存在とされているそうです! 温厚で従順な性格から、与那国島では子供たちや観光客に乗用馬として親しまれています。 引き馬・餌やり体験といった初心者向けから、経験者向きのフリー乗馬体験もあり、小さなお子さま連れのご家族でも楽しめると思います! 園内にはトカラヤギとミニウサギもいて、抱っこや記念撮影もできるそうです。 眺めているだけでも癒される、愛らしい動物たちと是非ふれあってみてはいかがでしょうか。 営業時間:10:00~15:00 最終受付 休業日:不定休 大人:入園料 500円 子供:高校生 300円、中学生 200円、小学生以下 無 与那国馬ふれあい牧場の公式サイトはこちら  

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蓼科

2021/11/04

【紅葉情報】もみじ湖(箕輪ダム)

みなさまこんにちは! フロント百瀬です。   本日は、もみじ湖(箕輪ダム)に紅葉を見に行って参りましたので、報告させていただきます。 ゴルフの練習に行こうかなと家を出て練習場に着いたのですが、こんなにいい天気なのになぜ練習に・・・ と、思い立って箕輪ダムまで行ってきました。   箕輪の市街地から細い山道を通り、だいたい20分ほどで箕輪ダムに到着します。駐車場はずんずん進んでいけば道沿いにありますので、わかりやすかったです。ただあまり大きい駐車場ではないので、休日などは駐車待ちが発生しそうな気配は感じました。   メインは一番奥にある"もみじトンネル"です。色鮮やかなもみじが道路の両側に立ち並び、道路に覆いかぶさって正しくもみじのトンネルとなっていて、とてもきれいです! 夜はライトアップも行っているということで、そちらも気になります。   赤、黄、緑と、もみじ以外の木々も色づき、色とりどりの世界が広がっています。 紅葉の最盛期は11/10頃までとのことでしたので、ぜひ一度いらしてみてはいかがでしょうか。百瀬イチオシです!

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VIALA箱根翡翠

2021/11/03

ならやんでほっこり気分

皆様こんにちはフロント松坂でございます。 先日久しぶりに箱根の街を散策して参りました。ここ数日秋晴れの日が続いており、お出かけしないとなんだか1日がもったいないと思ってしまうほどです。そんな気持ちのいい日におすすめしたいカフェ。その名も宮ノ下にある「ならやカフェ」さんを紹介します。 店内には足湯もあり、甘いスイーツを食べながら身体も心も癒してくれますよ!!今回注文したのはお店人気の「ならやんセット」ならやんとはナラヤカフェのオリジナルひょうたん最中で、餡はこしあん、ごまあん、うぐいすあん、季節のあんから選べます。私が食べたのは季節のあんの栗!美味しすぎてならやん最中2枚では足りませんでした笑 そもそもなぜ宮ノ下でひょうたんなのか、気になって調べてみした。ならやカフェは元々、宮ノ下の地で300年以上続いた奈良屋旅館を母体として生まれました。ならやカフェやならやあんのロゴはその頃に使われていたデザインを元にしたものなんだとか。奈良屋旅館、NARAYA HOTELの時代から様々なものにひょうたんのモチーフが使われており、その名残が今でも残っているそうです。でもなぜ、ひょうたんなのか、、。それは、豊臣秀吉と関係がありました。秀吉が小田原城を攻めた際に、ここ宮ノ下の地(底倉)に石風呂を作り、その温泉で兵士を療養していました。その秀吉の馬印(戦場で武将が己の所在を示すために用いた印)がひょうたんだったので、いつの頃からか、街のシンボルマークになったそうです。ならやカフェの店内、宮ノ下の街にも、たくさんのひょうたんが隠れています。足元に注意して歩くと街のいたるところにひょうたんのデザインがあるので、散策がてらぜひ探してみてください。 足湯以外にも目の前に広がる山々、秘密基地を感じさせる店内など楽しみ方色々です。仙石原から小田原方面に行かれる方は、ぜひ寄り道してみではいかがですか。

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