仲介会員権動向|東急ハーヴェストクラブ|東急不動産の会員制リゾートホテル

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ハーヴェストクラブ仲介会員権 今月の動向

速報! 2018年12月の動向 「東急ハーヴェストクラブ」仲介会員権

直近の取引件数上位ランキングや、取引動向など、ハーヴェストクラブの最新流通情報をレポートいたします。

12月取引件数 上位ランキング
那須に替わって1位になったのは・・・

2018年最後の月、ハーヴェストの物件はどの価格帯も同じような割合で取引をされていました。
一方でVIALAシリーズは、売り物件の不足も影響し、12月は全体的に取引が少ない結果となりました。

5ヶ月連続1位だった那須はついに2位に。
替わって1位となったのは、山中湖マウント富士でした。
預託制物件の中では会員権有効期間が長い点をはじめ、東名・中央高速道路からのアクセスのよさや、富士山の眺望、周辺の観光やスポーツ施設の充実など、色々な観点でホームグラウンドに選ばれる方があったようです。

また、2位、3位には、はじめに申し上げたように、様々な物件がランクインしています。

売り物件の総数は、2ヶ月連続の増加、伊東・鬼怒川の登録制は解除となりました。
一方でVIALA箱根翡翠は登録制になり、VIALAシリーズ全般については、しばらく売り物件が少ない状況が続くかもしれません。

年が明けたばかりですが、早いものでゴールデンウィークの特定期間の抽選受付が既に始まっております。(1月31日まで)
グリーンシーズンを見据えた検討も、そろそろ始まるシーズンです。
今年こそ検討してみよう、と思われた方のお問い合わせをお待ちしております。

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