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VIALA箱根翡翠 フロントマネージャー 赤堀 のブログ一覧

VIALA箱根翡翠

2022/10/26

お部屋紹介「デラックス和洋室②」

皆様こんにちは! フロントの赤堀です。 ホームページのお部屋紹介ページでは伝えきれない、いろいろなお部屋タイプの詳細を紹介するべく・・・・・・ シリーズ第11弾の今回は「デラックス和洋室」のソファ有りのタイプを紹介いたします。   ★過去の紹介タイプは以下の通りです。 「スタンダード洋室ユニバーサルタイプ」はこちら 「スタンダード和洋室タイプ」はこちら 「メゾネット・ファミリータイプ」はこちら 「デラックス洋室・喫煙・ビューバスタイプ」はこちら 「デラックス和洋室タイプ①」はこちら 「スイート洋室タイプ#5401」はこちら 「スイート洋室タイプ#5402」はこちら 「スイート洋室タイプ#5403」はこちら 「スイート和洋室タイプ#5404」はこちら 「ペット対応ルーム」はこちら   お部屋に温泉がついているデラックスタイプということで、翡翠でも人気のお部屋タイプです。広さは約62平米で、ベッドが2つと畳にお布団3組ということで5名様定員のお部屋です。 今回の画像は琉球畳12畳、ローベッドでは無い通常のツインベッド、ソファがあるお部屋でございます。琉球畳12畳はお布団を3組敷くとキツキツなので、5名様でご宿泊頂く場合(ベッド2名様と布団3名様という場合)は、基本的に琉球畳16畳の以前こちらのブログで紹介したローベッドでソファが無いタイプへご案内させて頂くことが多いです。(上記、デラックス和洋室①をご参照ください。) ソファがあるこちらのタイプは、特にご年配の方やお車椅子ご利用の方等を優先的にご案内させていただくことが多い状況ですが、リクエストは随時承りますと共に、ソファの無い方のデラックス和洋室でも、少し背の高い座椅子「まごころイス」の貸し出しもありますので、、併せてフロントまでご相談ください。 ルームチャージはVIALA会員利用料23,650円、相互利用料25,850円でございましす。   皆様のご予約お待ちしております。

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2022/09/19

お部屋紹介「ペット対応ルーム」

皆様こんにちは! フロントの赤堀です。 ホームページのお部屋紹介ページでは伝えきれない、いろいろなお部屋タイプの詳細を紹介するべく・・・・・・ シリーズ第10弾の今回は「ペット対応ルーム」を紹介いたします。 過去の紹介タイプは以下の通りです。   「スタンダード洋室ユニバーサルタイプ」はこちら 「スタンダード和洋室タイプ」はこちら 「メゾネット・ファミリータイプ」はこちら 「デラックス洋室・喫煙・ビューバスタイプ」はこちら 「デラックス和洋室タイプ」はこちら 「スイート洋室タイプ#5401」はこちら 「スイート洋室タイプ#5402」はこちら 「スイート洋室タイプ#5403」はこちら 「スイート和洋室タイプ#5404」はこちら   箱根翡翠のペット対応ルームは全3室ございまして、いずれも3名様定員のお部屋でございます。また内2室はデイベッドがあり、内1室は3名様ご宿泊時はエキストラベッドをご用意しているお部屋でございます。 お部屋の広さはというと、約54㎡でスタンダード洋室とほぼ同じ造りであると言えます。お部屋の中には、写真の通り、ケージ、電子レンジ、掃除機等、ペット対応ルーム限定の物があり、床材も専用の床材を使用しております。 ルームチャージはVIALA会員利用料15,510円、相互利用料16,610円でございましす。また1泊3,300円のペット料金を頂戴いたします。   皆様のご予約お待ちしております。 (相互利用:利用日の10日前の朝9:30から、現地にてご予約承ります。)

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2022/09/10

吊り橋も平気でした。~裾野市「五竜の滝」~

  皆様こんにちは。フロントの赤堀です。 前回 ・ 前々回 から何となく続いてしまっている、高い所シリーズです。(次回こそはお部屋紹介シリーズをやりたいと思っています。)   という訳で先日、裾野市にございます県指定天然記念物「五竜の滝」へ行って参りました。御殿場インターから車で20分程度、箱根翡翠からは車で40分くらい行けます。写真の通り大きな滝があり、とても気持ちの良い所でした。   ちなみに高い所があるとは知らずに行きましたが、そこには川に掛かる吊り橋が・・・。『吊り橋を渡れるのは同時に3人まで』と恐怖を煽る(?)立て看板があり、また足元から下の川面が見える感じで、とても迷いましたが、仕方ないので恐る恐る渡ってみましたが、意外と平気でした。尚、比較的高い所の平気な妻は「この吊り橋無理・・・」と言っていましたので、情報まで。   皆様も是非チャレンジしてみてください。   静岡県裾野市千福7−1 「五竜の滝」 (←クリックで静岡県観光公式サイトへリンクします)

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2022/08/17

ケーブルカーは平気でした。

    ※前回のブログ (高い所は好きですか?) の続きです。   8/17(水)、天気予報は午後から降水確率90%の雨予報、行くか行くまいかとても迷いましたが、行ってみました十国峠PANORAMATERRACE1059。 そこには『富士山、南アルプス、駿河湾、初島…十の国を見渡す、360°何も遮るものがない絶景パノラマ』がありました。   まあ正直に言うと、写真の通りところどころ雲がかかり・・・という感じもありましたが、晴れた空、澄んだ空気、とても気持ちが良いところでした。とても良いお天気だったので混んでるかなーとも思いましたが、天気予報が雨予報だったせいか、とても空いていました。 頂上からは近眼の私には信じ難いのですが、長男と次男は湯河原の町を指さし「あそこ新幹線がいるー!」と歓声をあげていました。雲が無ければスカイツリーも見えるそうですが、今回はダメでした。   箱根から熱海伊豆山や伊東へ抜ける際の休憩地点として、ちょうど良い感じの中間くらいの位置にあるので、ご機会があれば是非お立ち寄りください。   【箱根十国峠】 〒419-0101静岡県田方郡函南町桑原1400-20

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2022/08/14

高いところは好きですか?

皆様こんにちは!フロントの赤堀です。   突然ですが、皆様は高いところは好きですか?私は大の苦手です。ロープウェイ、観覧車、リフト、駅の距離の長いエスカレーター、外の見えるガラス張りのエレベータ・・・挙げればキリがないのですが、もうとにかく苦手で想像するだけで足がすくんでしまいます。   数年前に三島のスカイウォーク(日本一長い吊り橋)に行った事がありますが、周りの人はスイスイ吊り橋を歩いて行く中、私は当時4歳くらいの息子の手を強く握りつつ、他の人の半分以下のスピードで、抜き足差し足恐る恐る渡ったという苦い記憶もあったりします。   さて、今回ご紹介するのが、箱根十国峠に今年の8/11オープンしたばかり「PANORAMA TERRACE1059(パノラマテラス1059)」です。箱根翡翠からはお車で30~40分くらいでしょうか。 『富士山、南アルプス、駿河湾、初島…十の国を見渡す、360°何もさえぎるものがない絶景パノラマ』 地面に付いているのにも関わらずケーブルカーも苦手なのですが、キャッチコピーに惹かれましたので、何年か振りに今度頑張ってチャンレジしてみたいと思います。 皆様も是非!!   【箱根十国峠】 〒419-0101静岡県田方郡函南町桑原1400-20

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2022/07/15

お部屋紹介「スイート洋室タイプ#5402」

皆様こんにちは! フロントの赤堀です。 ホームページのお部屋紹介ページでは伝えきれない、いろいろなお部屋タイプの詳細を紹介するべく・・・・・・ シリーズ第9弾の今回は「スイート洋室タイプ#5402」を紹介いたします。(これにてスイートは#5401~5404まで全タイプの紹介が終わりました!)   過去の紹介タイプは以下の通りです。 「スタンダード洋室ユニバーサルタイプ」はこちら 「スタンダード和洋室タイプ」はこちら 「メゾネット・ファミリータイプ」はこちら 「デラックス洋室・喫煙・ビューバスタイプ」はこちら 「デラックス和洋室タイプ」はこちら 「スイート洋室タイプ#5401」はこちら 「スイート洋室タイプ#5403」はこちら 「スイート和洋室タイプ#5404」はこちら     箱根翡翠のスイートタイプは全4部屋ございまして、内1部屋が第4弾にて紹介した和洋室タイプ、内3部屋が洋室タイプ(3名定員)でございます。この洋室タイプですが、お部屋番号でいうと#5401、#5402、#5403の3室ございまして、それぞれ全くお部屋の間取り・形が違うお部屋でございます。 今回の#5402ですが、広さは約106平米でスイートタイプの中では特に・・・特に・・・普通な感じの造りのお部屋です。中庭側に面しているので、眺めについては前回こちらで紹介した#5401と同様ご好評いただいております。   ルームチャージはVIALA会員利用料30,910円、相互利用料34,210円でございます。   皆様のご予約お待ちしております。

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2022/06/19

お部屋紹介「スイート洋室タイプ#5401」

  皆様こんにちは! フロントの赤堀です。 ホームページのお部屋紹介ページでは伝えきれない、いろいろなお部屋タイプの詳細を紹介するべく・・・・・・ シリーズ第8弾の今回は「スイート洋室タイプ#5401」を紹介いたします。   過去の紹介タイプは以下の通りです。 「スタンダード洋室ユニバーサルタイプ」はこちら 「スタンダード和洋室タイプ」はこちら 「メゾネット・ファミリータイプ」はこちら 「デラックス洋室・喫煙・ビューバスタイプ」はこちら 「デラックス和洋室タイプ」はこちら 「スイート洋室タイプ#5403」はこちら 「スイート和洋室タイプ」はこちら   箱根翡翠のスイートタイプは全4部屋ございまして、内1部屋が第4弾にて紹介した和洋室タイプ、内3部屋が洋室タイプ(3名定員)でございます。この洋室タイプですが、お部屋番号でいうと#5401、#5402、#5403の3室ございまして、それぞれ全くお部屋の間取り・形が違うお部屋でございます。 今回の#5401ですが、広さは約106平米でスイートタイプの中では特に、中庭側に面した長いテラスとガラス窓と廊下が特徴的なお部屋タイプでございます。眺めについて大変ご好評をいただくことも多い半面、冬場は広く取ってあるガラス窓から冷気が入り込み「暖房付けてるけど寒い・・・」というご意見を頂くこともしばしばという感じです。対策として、冬季はこの部屋にだけタワー型のファンヒーターを設置しているのはここだけの秘密です。   ルームチャージはVIALA会員利用料30,910円、相互利用料34,210円でございます。   皆様のご予約お待ちしております。

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2022/05/18

お部屋紹介「スイート洋室タイプ#5403」

皆様こんにちは! フロントの赤堀です。 ホームページのお部屋紹介ページでは伝えきれない、いろいろなお部屋タイプの詳細を紹介するべく・・・・・・ シリーズ第7弾の今回は「スイート洋室タイプ#5403」を紹介いたします。   (第1弾 「スタンダード洋室ユニバーサルタイプ」はこちら ) (第2弾 「メゾネット・ファミリータイプ」はこちら ) (第3弾 「デラックス洋室・喫煙・ビューバスタイプ」はこちら ) (第4弾 「スイート和洋室タイプ」はこちら ) (第5弾 「デラックス和洋室タイプ」はこちら ) (第6弾 「スタンダード和洋室タイプ」はこちら )   箱根翡翠のスイートタイプは全4部屋ございまして、内1部屋が第4弾にて紹介した和洋室タイプ、内3部屋が洋室タイプ(3名定員)でございます。この洋室タイプですが、お部屋番号でいうと#5401、#5402、#5403の3室ございまして、それぞれ全くお部屋の間取り・形が違うお部屋でございます。 さて今回の#5403ですが、広さは約112平米でスイートタイプの中で唯一玄関があり、靴を脱いで過ごしていただけるお部屋タイプでございます。お子様がいらっしゃるお客様から特にリクエストが多いお部屋かも知れません。ベッドのタイプもスイートタイプの中で唯一ローベッドタイプのお部屋でございます。 ちなみにルームチャージはVIALA会員利用料30,910円、相互利用料34,210円でございます。   皆様のご予約お待ちしております。   今回は#5403をご紹介いたしましたが、#5401、#5402もその内ご紹介いたしますので、お楽しみに・・・。

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VIALA箱根翡翠

2022/04/20

お部屋紹介「スタンダード和洋室」

皆様こんにちは! フロントの赤堀です。 ホームページのお部屋紹介ページでは伝えきれない、いろいろなお部屋タイプの詳細を紹介するべく・・・・・・ シリーズ第6弾の今回は「スダンダード和洋室」を紹介いたします。   (第1弾 「スタンダード洋室ユニバーサルタイプ」はこちら ) (第2弾 「メゾネット・ファミリータイプ」はこちら ) (第3弾 「デラックス洋室・喫煙・ビューバスタイプ」はこちら ) (第4弾 「スイート和洋室タイプ」はこちら ) (第5弾 「デラックス和洋室タイプ」はこちら )   スタンダードタイプということでお部屋に温泉はございませんが、シンプルな造りのお部屋でございます。ソファ付きのタイプ(画像①)とソファ無しのタイプ(画像②)とありますが、いずれも広さは約55平米で、ベッドが2つと畳にお布団3組ということで5名様定員のお部屋でございます。畳の数は両部屋とも琉球畳が12畳で、ベッドの造りもどちらのタイプも同じ型でございます。 お部屋からの眺めはと言うと正直に申しますが、お客様からご評価をいただく機会があまり多くないお部屋ではございますが、百聞は一見にしかず、是非お部屋にてそれぞれの良さを少しでも感じていただければ幸いです。 尚、お部屋数はソファ付きタイプは4室、ソファ無しタイプは2室ということで、数が少ないので意外とご予約が取りづらいかも知れません。個人的にはソファ無しタイプが何と言うか小さい頃に家族で泊まったホテルや旅館が思い出されて、何となく懐かしく落ち着く感じがして好きです。 皆様のご予約をお待ちしております。

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