2010/10/26
山中湖の紅葉は?
先日、今年の紅葉は例年より1週間から10日程遅いのではという報道が県内でありました。 山中湖のライトアップ会場の紅葉も同様で本日はまだ(写真・上)のようにまだ緑が多いですね。 ただ、近畿では木枯らし一号が吹き、こちらも今晩から冷え込みが強くなるようなので今週末には結構色づくかもしれませんね? また、ライトアップされる場所以外の湖畔や忍野八海付近では、きれいな紅葉をご覧いただける場所も多く、山中湖・忍野はもうすっかり秋色に染まってきていまあす\(^o^)/ (写真・下)は紅葉まつり会場ヨコの湖畔道路を挟んで反対側でちょっと路地に入ったあたりの紅葉状況です。
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2010/10/26
甲府鳥もつ煮 レポート
先日、たびコミでご紹介しました、富士吉田 奥籐(おくとう)さんに行ってきました! 本日、オーダーしたのはお得なお昼のセット! (このセットは日・祝はないそうです ) もりそば、ごはん、お新香、そして、鳥モツ煮がついて1050円です。お蕎麦はしっかりとしたコシがあり美味、モツ煮はレバーもバランスよく入っていて、二つの違った歯ごたえをお楽しみいただけるのも◎。お味はきれいな照りからも想像できるように、やや甘っからさとしょっぱさがありますが(個人の感想です)、 それがまたご飯にぴったりでした\(^o^)/ みなさまも山中湖へお越しの際は、今まさに旬の奥籐さん元祖・鳥モツ煮をお試ししてみてはいかがですか?
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2010/10/26
修善寺虹の郷 菊花祭りへ行ってきました
出発の際には雨が降り、菊の花が見れるかと心配しておりましたが、虹の郷へ着く頃には雨もあがり、青空が見えて最高の天気となりました♪ 今年は猛暑が続いたせいも有り、開花状況としては咲き具合が遅い感じでした。今週末辺りが満開予想とのことです。その為、競技用の菊も週末に運ばれてくるので見れずに残念でした。そうは言ってもかなりの規模で見ごたえがあり、地元の愛好家の丹精込めて育てた様々な種類の菊は圧巻です。 こちらの虹の郷は、イギリス村、カナダ村等海外に来たかのような気分にしてくれます。園内全体をゆっくり歩けば2時間ほどかかりますが、国内唯一のロムニー鉄道(世界で運行されている鉄道の中でもっとも小さいが英国製のSLやDL)やロムニーバスに乗れば自然を楽しみながら廻ることができます。しゃくなげ、水仙、花しょうぶ、紫陽花など年間を通して楽しめますよ。もちろん森林浴をしながらの散策もおすすめです。 又、うっすら紅葉も始まっていました。こちらには、約1,000本のもみじ群生林もあり、近隣の竹林の小径など11月中旬から12月中旬迄が見頃となります。菊花まつりは11月8日迄ですが、すぐに紅葉も始まりますので、皆様のお越しをお待ち申し上げます。
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2010/10/26
大切な記念日の演出に!!
【サプライズケーキ】 誕生日、七五三、入学、卒業、成人、結婚、長寿など、皆様の大切な記念日に当ホテルパティシエが作るデコレーションケーキはいかがでしょうか。 5号(15cm) ¥2,625 6号(18cm) ¥3,675 7号(22cm) ¥4,725 ※季節によってフルーツやデザインの変更がございます。
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2010/10/26
御射鹿池
今の蓼科の見所といえば、まだまだ紅葉ですね☆ アネックスのブログでまだ載せていない紅葉スポットと言えば、御射鹿池です!!以前アクオスのCMのモデルにもなった場所です。 山に囲まれた周りに何も無い池、その水面に映った木々はとても美しいです。 写真は紅葉の少し前の写真ですので、これからとても良い時期に入っていきます♪ ぜひ行ってみてください☆
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2010/10/26
伊豆の瞳『一碧湖』にて紅葉始まる
今回のテーマは こちら 伊豆の秋巡る 【紅葉一碧湖】 です。 " > 伊豆の瞳 『一碧湖』 ホテルより車で15分ほどの一碧湖で一部色づき始めました。 ひょうたん型である一碧湖は、10万年以上前に水蒸気爆発によって出来た湖です。 伊豆の瞳と呼ばれ、戦前からの観光地として親しまれ、秋はとても見頃です。 歌人・与謝野晶子もその風物をこよなく愛したと言われています。 経島などに植わるウルシやナンキンハゼといった木の一部が赤や黄色に色づき始め、訪れる人の目を惹きます。 紅葉の全体を楽しめるのは11月下旬から12月にかけてです。 写真は昨年の見頃のときの様子です。 周囲4km海抜152m深さ6mゆっくり歩いてお散歩をお愉しみください。 また、湖畔でお昼を召し上がるのも良いのでは… HVC伊東の秋の特別イベント
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2010/10/26
ついにIPadを導入!!
フロント荻原です。HVC単店でのホームページを初めて導入したり、HVC初の携帯サイトを作ったり、フロントにデジタルサイネージ(電子広告)を取り入れたり、食の饗宴で初めて厨房のテレビ中継をしたりと、新しいテクノロジーに敏感なHVC那須ですが、この度ついにIPadを導入しました。今やビジネスシーンのマストアイテムとなっているIPad。あらゆる可能性を感じるツールです。現在はウェディングプランナーが結婚式の打合せにお見えになった方へ、結婚式の写真イメージをご覧いただく目的で使用しております。
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2010/10/26
さんが丼
ちょっと前に機会があって勉強したのですが、世界遺産に登録されている白神山地とは、青森県南西部と秋田県北西部の県境にまたがる広大な山岳地帯の総称とのことです。 ということで、さんが丼を食べに“浜の郷”さんへ行って来ました。ちなみに、さんがとは房総の郷土料理で、魚に味噌などを入れ、薬味野菜と共に粘りがでるまで根気よく叩いたものをじっくりと焼きあげた料理です。 風味豊かに仕上がったさんが丼は、思った以上にボリュームがありましたよ。 住所:南房総市千倉町瀬戸2909-1 電話:0470-44-5600
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2010/10/25
由比と美味しい桜えびと広重と由比正雪と・・・
市町村合併をして静岡市になりましたが、由比という町がございます。由比というと、まず思い浮かぶのが薩 峠からの景色です。 ここからの富士山や駿河湾の景色は、歌川広重の「東海道五拾三次」にも残されるほどの絶景です。由比は又、桜えびでも有名で、もうすぐ10月28日から桜えび漁が始まります。 由比には桜えびを使った料理のお店が多く、その料理も冷凍技術の発達により年間を通してお楽しみ頂けるのですが、この時期は特に新鮮な桜えびを使った生桜えびやかき揚げを始めとする料理をお楽しみ頂けます。 本格的なお食事処もいいのですが、由比漁港内にある、「浜のかきあげや」は、気軽にお立ち寄り頂けるかと思います。 (お休みの日もあるので、由比港漁業協同組合ホームページをご確認下さい。) http://www.jf-net.ne.jp/soyuikougyokyo/p_kakiageya.html 由比の桜えびというと、富士川の河川敷が一面ピンク色に見える程いっぱいに天日干しされた情景が思い浮かびます。この一面ピンクに染まった河川敷とここからの富士山の姿は季節の風物詩として親しまれているそうです。ただ残念なことに、先日由比港漁協に伺ってお聞きしたところ、秋漁では日照時間が短い為、この富士川河川敷での天日干しは行われておらず、春からの漁のみ行われるとの事でした。早い時期にはごく僅かにされているようですが、一面いっぱいになるほどではないそうです。(春だと1日で乾燥するのですが、この時期になってくると2日干さないと乾燥しないそうです。)素晴らしい景色なので、こちらは春にお越しになられた際には、ぜひご覧ください。 又、由比は日本橋から数えて16番目の宿場町でもあったのですが、その本陣跡の由比本陣公園内には現在、東海道広重美術館があり、歌川広重の作品を中心に1300余点の版画が収集され、展示されています。残念ながらそのすべてが常時展示されているのではありませんが、毎月展示替えが行われており、新しい視点で楽しめる様に工夫されています。その由比本陣公園のまん前には、江戸時代の慶安年間(1651年)に倒幕計画を遂行しようとした由比正雪の生家といわれる正雪紺屋があります。今でも染物屋が営まれており、手拭いやハンカチ、手作りのバックなどが販売されています。 由比はもともと小さな宿場町だったのですが、今でも町並みに名残を留めています。他にも色々と面白いお店や博物館もあるので、ゆっくりと散策されてはいかがでしょうか。
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